女の子に食べられちゃうフェチ総合スレ-5はん
- 1 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 04:53 ID:L/n6BQOy
- このスレッドは「自分が小さくなって」もしくは「相対的に巨大な」
女の子に食べられたいと願う者たちが集うスレです。被食系には餌・食物として
生きたまま丸呑みされる「被消化系」と体の仕組みを学習したり誤って
飲み込んでしまった物を回収しに行く、ないし病気治療や寄生生物退治の為に
体の中を探検する「体内探検系」の2通りがありますが、このスレでは
両方を取り扱います。なお、小動物や魚の躍り食い系は別スレ「腹フェチ」の方が
いいかも知れません> http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1033878495/
前スレ たとえ胃の中水の中〜被食系総合スレ・4杯目
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1042184054/
- 2 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 04:54 ID:L/n6BQOy
- SM板「小さくなって真中瞳に食べられたい」
http://www2.bbspink.com/sm/kako/995/995349700.html
<たとえ胃の中水の中>〜あなたに食べられたい!!
http://okazu.bbspink.com/feti/kako/1006/10064/1006470886.html
たとえ胃の中水の中〜あなたに食べられたい! 2食目
http://wow.bbspink.com/feti/kako/1008/10081/1008160274.html
GTS(喰い系)スレッド
http://wow.bbspink.com/feti/kako/1014/10142/1014261072.html
フェチ板「【シュリンカー】小さくなって女の子と【縮小】」
http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1037627003/
SM板「無敵!不死身!!巨大娘スレpart3」
http://pink.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1061904457/
- 3 名前:関連サイトとか :03/11/16 04:55 ID:L/n6BQOy
- 巨大娘掲示板
http://jbbs.shitaraba.com/comic/750/
被食系お絵描き板
http://kioi-uk.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/bbsnote.cgi
蔵吾亭(伊呂波氏)
http://kuraware.muvc.net/
神社モドキ(ゆんぞ氏)
http://park8.wakwak.com/~yunzo/Modoki-links.html
【注意点】
消化されてしまわないよう、定期保守を忘れずに。
- 4 名前:FAQ(適宜追加キボン) :03/11/16 04:56 ID:L/n6BQOy
- Q:このフェチはカニバリズムの一種ですか?
A:違います。著しく異なるサイズの者同士が生きたまま丸呑みする/されることに
意義があります。しかし、現実にそう言うシチュエーションを体験することは
現代科学では不可能である為、妄想やそれを基にした創作に頼らざるを
得ないのがこの嗜好を持つ者に共通した悩みです。なお、このスレで扱う対象は
捕食者は女性に限りますが、被食者は男女を問いません。
Q:「GTS」「Shrinker」って何ですか?
A:「GTS」は「Giantess」の略で巨大娘のことです。「Shrinker」は元の意味は
「引っ込み思案な人」ですが、転じて「縮小された男」を指すようになりました。
この両者はコインの表裏のように密接な関連性を持っていますが、海外では
極めて多くのサイトが作られているのに対して日本では最近少し注目されるように
なったばかりと言うのが現状です。
Q:「これだけは読んでおけ!」と言う作品はありますか?
A:色々ありますが、以下の3点が入手が比較的容易もしくは描写が優れていると言う点で
お薦めに挙げられます。
『あばしり一家』第15巻(秋田書店)または文庫版第5巻(角川文庫)収録「法印大子の巻」
『ドラえもん』第10巻(小学館)他に収録「たとえ胃の中水の中」
『Dr.スランプ』第7巻(集英社)または文庫版第4巻(同文庫)収録「マンモスみどりちゃんの巻」
- 5 名前:FAQ(適宜追加キボン) :03/11/16 04:57 ID:L/n6BQOy
- Q:溶けるよ! 溶けちまうよあんたら!
A:被消化系の人は胃の中で消化されて腸から吸収されるのが本望ですが何か?
体内探検系の人はスーツを着たり潜水艇に乗り込んだりするのは無問題のようなので
その辺は適宜、使い分ければ良いのではないかと思われ。
Q:最近の学習まんがは女の子に食べられる話が全然無くてけしからんと思いませんか?
A:思いますけどどうしようも有りません。文句は出版社へおながいします。
Q:おいしそうに物を食べている女の子(橘天音・雪月澄乃・etc...)を見ていると
自分も一緒に食べられたくなってしまいますた。責任取ってくれますか?
A:あなたはもう我々の仲間でつ。一緒に胃袋の中へ墜ちましょう(;´Д`)ハァハァ
- 6 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 08:50 ID:gm0CXj96
- 乙!
- 7 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 13:29 ID:n6+iJtXh
- >>1
乙です。(;´Д`)ハァハァ
- 8 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 17:01 ID:Sx3f/byO
- FAQいい感じですね
- 9 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/16 23:37 ID:rEZAwLGy
- >>1さん乙!関連スレ、FAQともグッジョブです。
でも、何でタイトル変えちゃったの?
たとえ胃の中〜だと、女の子以外に食べられたい人も来られて面白かったんだけど
- 10 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 02:21 ID:dumiHz1z
- >>9
そう言うのはこのスレ向きだと思われ。
SM板 「人間」を食べてみたい方はいませんか?
http://pink.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1000825519/l50
- 11 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 12:19 ID:dumiHz1z
- 5スレも続けてるんだし、そろそろ被食系データベースでも作らんか?
- 12 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:36 ID:6S33vEWN
- それは良い考えでつね
- 13 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:41 ID:2BxqW0Xf
- W大学の三年生の裕史はサッカー部に所属しており、同じくサッカー部で親友の敦と部活の帰りに、
いつものように就職について話していた。
敦 「俺たち、将来、テレビ局に就職を目指してるじゃんか?
昨日、就職雑誌でテレビTBTでADの短期アルバイトを募集してたぞ。」
裕史「おお〜いいねえ〜。TBTといえば一流じゃん。」
敦 「そうだろう〜。
おまけに今、世間で話題になっている矢田美咲ドラマ初挑戦のAD募集だぜ。」
裕史「え〜?マジ〜?あの二週連続放送の短編ドラマか?」
実は裕史は敦に言っていなかったが、矢田美咲の大ファンであった。
レースクイーンの時からのファンである。
敦に対しては、お互い女の子は大好きであるが
女性芸能人が大好きとはミーハーに思われたら嫌なのでファンであることを教えていなかった。
裕史「でも、俺たち募集に受かるかな?」と不安げに質問する。
敦 「お前、誰に言ってるの?この根回しの敦に向かって〜ハハハ」と自慢に答えた。
敦 「覚えているか?
俺たちが1年の時、4年だった田中先輩がテレビTBTの総務部人事課に就職しただろ?
今日、昼休みに敦と俺のことを頼んでおいたよ。」
実際、テレビTBTはW大学のOBが多く働いており、
東京の学生間でもW大学はテレビTBTの学閥に思われているくらいだった。
裕史「さすが、敦!お前と親友で本当に良かったよ。ありがとう」
裕史は本当に感謝していた。このアルバイトをきっかけにお互い就職もして、
良きライバルとして社会人生活もがんばって行こうと将来の人生論まで考えた。
それ程、裕史は嬉しかったのである。敦も裕史の嬉しそうな顔を見て嬉しかった。
このあと1ヶ月も経たないでこの夢見る学生二人の運命をこの時点では誰も知る由が無かった・・・・
- 14 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:42 ID:2BxqW0Xf
-
家に帰った裕史は来週月曜から二週間のアルバイトを夢見ていた。
その短編ドラマは二ヶ月後の四月の第1週、2週の水曜に放映予定で、来週二週間で収録をする。
昼間は現場ロケで19時から22時までのスタジオセット撮影のADを裕史と敦が働くのである。
裕史は風呂も入りベッドで、レースクイーン時代から買い揃えた矢田美咲の写真集を見ていた。
現在までの3冊を全部持っている。裕史は矢田美咲のプロフィールも全部暗記していた。
しかし改めてノートPCで矢田美咲HPを見ていた。
プロフィール
本名 矢田美咲 静岡県出身 22歳 O型で〜す
身長 169cm B90(Eカップ)・W61・H92
趣味 テニス、ピアノ、ダンス、魚釣、食べ歩き
特技 早寝早起き 早食い 大食い(寿司、焼肉10人前を食べたよ)
自慢 他人に優しい、病気をしたこと無い位健康、食べても太らない
好きな食べ物 お魚、焼肉、鳥料理、フルーツ
嫌いな食べ物 ない (なんでも食べるよ)
現在の出演 キュンキュン表紙モデル
化粧品CM
クイズ番組司会アシスタント
4月に短編ドラマに主演女優として出演予定(ドラマ初挑戦)
裕史は写真集とHPを見ながら来週から本物の矢田美咲に会えるとウキウキ気分で眠りについた。
- 15 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:42 ID:2BxqW0Xf
- 待ちに待った月曜が来た。裕史はこの日の授業はうわの空だった。
頭の中は今晩から始まるアルバイトのことでいっぱいだった。
そして、いよいよ裕史と敦は希望と期待と不安を抱いてテレビTBTに向かった。
さすがに一流テレビ局とあって、受付の女性も目を見張るくらいの美人である。
受付の女性に、二人は商談コーナーに案内され総務部人事課の田中先輩を待った。
間もなく田中先輩がやってきて、挨拶も早々と済ませ注意点の説明をしてくれ、
時間が無いらしく、本日の収録する第7スタジオの場所を教えてくれた。
第7スタジオのある5階のフロアーは収録スタジオが集まっており、
途中の廊下ではいろいろなテレビで見たことのある男性、女性芸能人とすれ違った。
さすがに、芸能人は普通の人と比べてもオーラが漂っていた。
集合場所である第7スタジオ横のミーティングルームに着いた。
裕史と敦は田中先輩から教わったように「おはようございます」と大きな声で部屋に入った。
部屋の中には15人位おり10人が出演者、5人位がスタッフのようで、
矢田美咲はまだ来てないようだった。
裕史と敦のところにディレクターの山本が説明に来た。
山本ディレクターから二人は矢田美咲の衣装やヘアメイクなどのアシスタントの手伝い、
その他雑用の仕事を命じられた。
裕史は心の中でなんて幸せ(不幸?)なんだろうと喜んだ。
山本から矢田美咲は、優しい印象だが売れっ子タレント特有のわがままやきつい性格の部分もあるから
接し方に気を付けるようにと注意点も教えてもらった。
- 16 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:43 ID:2BxqW0Xf
- 続々と関係者が集まってきたところ、
ドアの方から甘えた感じで、それでいて色っぽい声で「おはようございま〜すぅ」と聞こえ、
裕史と敦は振り返りドアを見たと同時に矢田美咲が入ってきた。一瞬、部屋が静まった。
今回、矢田美咲はドラマ初挑戦なのでドラマ関係者も初めて彼女を見る人も多少いたからだ。
裕史も敦もただ呆然と矢田美咲を遠目に見ていた。
まさに8頭身とはこのことで、足が長く、顔が小さい印象とテレビTBTに着いてから
このスタジオまで来る途中、
美人タレントや美人社員とすれ違ったが明らかに矢田美咲は比べ物にならなかった。
よく例えで「何を食べたらこんな綺麗になれるの?」という感じだ。矢田美咲は全身からオーラが漂っていた。
裕史は暗記しているB90、W61、H92が頭によぎったがそれ以上のスタイルに感じていた。
いよいよ出演者たちは稽古も終えて本番に備えての準備段階の時間になった。
山本ディレクターは裕史と敦を連れて、ヘアメイクの準備前の矢田美咲に声をかけた。
山本「この二人は今日からスタジオロケのみのアルバイトで矢田美咲さんのお手伝いをさせていただきます。
挨拶しなさい。」
敦 「鈴木敦と申します。よろしくお願いいたします。」
裕史「佐藤裕史です。よ・よっよろしくおっお願いします。」裕史は緊張でどもってしまった。
裕史は本人目の前にして、あまりにも実物が毎日見ていたテレビや写真集に比べて綺麗な感じで驚いてしまった。
近くで見ると化粧前のスッピンと思えない位、白くきめ細かいサラサラの肌で
目、鼻、口は大きめのエキゾチックな感じではあるが品の良さ、かわいさ、色っぽさがかね揃っている。
美咲は笑いながら
「フフフ。そんなに緊張しなくていいよ。なにもあなたを捕って食べるんじゃないんだから。
二人ともよろしくね。フフ」
と美咲は二人の顔を見据えて答えた。
この時、裕史は、山本も敦も気づいていないようであったが、
美咲が一瞬、赤い濡れた舌で舌舐めずりをしたことに対して、
動物本能からによるものか背中にぞくっとするような悪寒を感じた。
しかし、人間は理性の強い生き物なので瞬間にして裕史は忘れていた。
- 17 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:44 ID:SSwUrNRj
- それから数日経ち、裕史も敦も仕事に慣れてきた。
今日は仕事が終わってから山本が裕史と敦を飲みに誘ってくれていた。
酒も進み、たわいも無い話で盛り上がっていたが、ふと山本は思い出したように話始めた。
それは、業界の人間もほとんど知らないらしいが
4年前の矢田美咲がレースクイーンの時代から美咲と一緒に仕事した何人かが事故死や行方不明になっているとの事で、
また不思議なことに男性ばかりだと言う。
そして事故死とされているものについても、すべて死体も発見されていない。
また関係者が調べを進めていたら、更にその者までが行方不明になる。
その理由で業界人でさえあまり知ってる人が少ないのである。
もちろん山本も、ただ、偶然矢田美咲が一緒に仕事として関わっているだけで、
事件としては関係無いだろうと思っている。
それもそのはず、なにしろ行方不明で何も手掛かりさえないので警察でさえ事件にも出来ないそうである。
飲んでいる三人も不思議なことがあるよなという程度で、また、たわいも無い話で楽しい酒で終わった。
- 18 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:45 ID:SSwUrNRj
- 更に数日が経ちアルバイトも残り三日になった。このころになると裕史も敦も美咲と多少の世間話もしていた。
美咲も撮影が順調でご機嫌がいいのである。
今日も無事撮影が終わり一瞬、三人になった時、少々お調子者の敦が美咲に言った。
敦 「美咲さん、今度、僕たちとお酒でも飲みに行きませんか?」
裕史「敦!お前何言ってるんだ。美咲さんは俺たちと飲んでいる暇も無いし、
ましてや、俺たちは単なる短期アルバイトで美咲さんに対して失礼じゃないか!
ごめんなさい。美咲さん。ほら、お前も謝れ!」
敦 「そうだな。俺も最近、美咲さんと話せるようになって、ついつい調子に乗ってしまった。
美咲さん。ごめんなさい。」
美咲「そんなこと無いよ。私もこの現場、同い年くらいの人少ないし、二人とも面白いからいいよ。
あっ!そうだ〜。三日後の打ち上げのあと、うちにおいでよ。
その代わり、ぜったい誰にも言っちゃだめだよ。ふふふ。」
裕史と敦は夢のようだった。こうやって話しているだけでも、二人は普通の人と違って幸せなのに、
ましてやあの矢田美咲と三人で一緒に飲めるなんて。しかも麻布の美咲が住んでいる高級マンションで・・・
ただ、この時も裕史は、美咲の一瞬の舌なめずりとかすかに「ググゥー」とお腹の音が聞こえたように感じた。
前回同様、動物的本能か背中に悪寒が走った。
前回はその感覚が瞬間忘れたが、今回は嬉しい理性と裏腹にこの感覚が消えるのに20秒くらいはかかっていた。
裕史のそのような様子も美咲の大きい美しい目は見逃していなかった。
こうしていよいよ撮影最終日を迎えた。撮影も無事終わりみんな達成感を味わっていた。
そして関係者一同約50人がマイクロバスでテレビTBTから六本木の打ち上げ会場に繰り出した。
いい作品が出来たので、打ち上げも盛り上がり、皆それぞれ4月のオンエアーを楽しみにしている様子だった。
厳密に言うとこの参加者50人すべて4月を楽しみに感じているが、
後々のことだが実際の4月に見ている人は47人しかいないのである。
三人が見ていないことになるが、それはたまたまの用事のためか、ほかの理由があるのか、今の段階ではわからない。
- 19 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:46 ID:SSwUrNRj
- 打ち上げも終わり、大半の人が明日も朝から仕事があるので最終電車に飛び乗り帰っていった。
裕史と敦に一番お世話になった山本ディレクターが声を掛けてくれた。
山本「おい、お前たちこれからどうするんだ?明日は学校なんてどうせ行かねーんだろ?」
裕史「これから二人で大学の友人と渋谷に行きます。本当にお世話になりました。」
山本「そうか〜残念だな。来年4月に、このテレビTBTにまた二人一緒に来いよ。
絶対、就職試験がんばれよ。じゃあな。」と言って別れた。
さて二人になった裕史と敦はタクシーに乗り、美咲に教えてもらった麻布のマンションに向かった。
二人はタクシーの中で嬉しさのあまり、はしゃいでいた。
21年間生きていて今日が一番幸せと今の時点ではお互い感じていた。
やがて麻布の美咲の住んでいるマンションに着いた。
玄関アプローチはすべて大理石張りで、いかにも高級マンションそのままであった。
矢田美咲は4階の401号室で玄関横の集中インターホンを押した。
はぁ〜いと返事があり、オートロックが開いた。
裕史と敦は、いよいよ普通では経験できない超人気女性タレントの部屋にいける嬉しさを感じながら部屋に向かった。
これから迎える地獄のような目に会うことも知らずに・・・
- 20 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:48 ID:SSwUrNRj
- ピンポ〜ン
「はぁ〜い」と扉が開く。スウェットを着ており、肌に密着するタイプだったので
B90、W61、H92のスタイルが数字以上にナイスバディが強調されていた。
間取りは2LDKで12畳はあるリビングに通された。
さすがに女性の部屋らしく整頓されていた。部屋全体も美咲の甘〜い男を引き付けるような体臭を思わせる香りである。
ただ、ここでまた動物的五感の鋭い裕史は、かすかに刺身のような少し生臭い香りが混じっているのも感じた。
過去に匂ったことが無いような感じに思えた。
美咲「ちょっと、遅かったわね。私、もうお腹ぺこぺこになっちゃったよ。」
敦 「あれから山本ディレクターに誘われて時間かかったよ。」
美咲「もちろん、ここに来ることは言ってないでしょうね?」と少し睨み付け敦に聞いた。
敦 「山本さんには、ちょっと自慢したくなって言っちゃった。」と少し酔いの残っている敦は冗談で答えた。
美咲「ほんとに?許さないわよ!」と白いきめ細かい肌を少し紅潮させ、大きな目も怒りを表し敦に言った。
敦 「冗談だよ。そんなに怒るとは思って無かったよ。さては過去に写真週刊誌に追いかけられたんでしょ?ワハハハ」
と敦は笑った。
裕史も美咲の顔の表情が戻ったので、敦と一緒に大笑いしていた。
美咲「そんなんじゃないけど、悪い冗談ね。もう〜」
裕史「ところで、さっきお腹ペコペコと言っていたけど、美咲さん打ち上げの時、すごく食べていたじゃないですか。」
と裕史はプロフィールの特技で大食いを知っていたが聞いてみた。
美咲「見ていたの?するど〜い」と照れながら言った。
裕史「実は僕、前から美咲さんの大ファンなので、ホームページのプロフィールで知っていましたよ。
好きな食べ物は、魚、肉、鳥料理でしょ?」と誇らしげに言った。
美咲「さすが〜裕史君。よく知っているね。あとは男も大好物〜ははは」と笑いながら答えた。
敦 「美咲さん。下ネタ ナイス〜」と言い、三人で爆笑した。
- 21 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:50 ID:GPD4yfQ1
- 裕史はこの時、またもや背中に悪寒が走るものがあった。二つ不思議に感じた。
一つは美咲さんは笑っていたが、大きな目の奥はなにか、蛇がカエルを捕らえる時のような鋭い眼光を見た。
もう一つは、またもやなまめかしい舌で舌なめずりをしていたことだった。
敦 「実は俺も美咲さんのデビュー当時からのファンだったんだ。」と照れながら言った。
裕史「お前もそうだったのか。ハハハ。
ところで美咲さん、お腹が空いているんだったら、コンビニに行って何か買って来ようか?」と優しく言った。
美咲「確かにお腹空いてきたけど、打ち上げの帰りに一個食べたわ。」
裕史と敦は帰りにおにぎりを買って食べたものだと思っている。
裕史「よし、おにぎりやパン適当に買ってくるよ。コンビニは途中に見たから行ってくるよ。」と早速立ち上がった。
美咲「ほんとうにごめんね〜。気を付けてね。」と嬉しそうに言った。
敦 「裕史!ホント、悪り〜な。気を付けてな。」と済まなさそうに裕史に言った。
まさか、これが大学1年からサッカー部で知り合った親友の最後との言葉となることはお互い疑う余地もない。
考えも浮かばない。当然である。
- 22 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:51 ID:GPD4yfQ1
- 裕史は1月の寒風の中、片道5分位のコンビニへ足早に急いだ。
コンビニではサンドウィッチ、おにぎり、スナック菓子、ペットボトル飲料など購入した。
帰りは美咲の喜ぶ顔を想像しながら満足感があり、足取りも軽かった。
もちろん、このアルバイトをすべて段取りしてくれた敦への感謝、このアルバイトを難なくこなした達成感、
そのことによる4年生となる4月からのテレビTBTへの有利な就職活動、などなどあるが、
なによりも今日、そして今という時間が憧れであり、大ファンである遠い違う世界の矢田美咲と
こうして彼女のマンションで一緒にいること自体、奇跡だと感じる。
裕史は気分揚々とマンションに向かって歩いている。その時、あと50m程の地点で裕史はまたもや悪寒に襲われた。
時計は12時を過ぎており、この辺りは住宅街で真夜中ということもあってかシーンと静まり返っている。
今度の悪寒は、いままでと違った全身が身震いするようなものであった。
それはこの静けさの中、裕史は人間か小動物ともわからない空耳のような声を感じた。
美咲に何か起きたのか?誰かが俺に助けを求めたような気がしたのである。
何か虫の知らせというか、まるで裕史の足を止めるような嫌な予感がするものであった。
多分、風の音や猫などの音であろうと、再び裕史はマンションへと急いだ。
やっと明るいマンションに着いた。残り50m程が足取りが重たかったせいか随分、遠くに感じた。
4階の彼女の401号室に着いた。
- 23 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:53 ID:GPD4yfQ1
- ピンポ〜ン
「は〜い」と美咲の先程の変わらない返事があった。これで裕史の悪い予感など吹き飛んだ。
あいかわらず、きれいでかわいい笑顔で「おかえり〜寒かったでしょ?」と美咲は迎えてくれた。
リビングへと続く廊下で裕史は「ああ、今夜は冷え込んできたね。」と答えた。
その瞬間、シャンプーのCMのように美咲は振り向いた。
と同時に美咲の手にチラッとこの世のものとは思えない色、形をした手のひらサイズの奇妙な物体を確認した。
瞬間、黄色のような見たこと無いような光が奇妙な物体から発せられていた。
裕史が「それ、なに?」と聞こうとする前に意識が遠ざかっていった。
裕史は遠ざかる意識の中で美咲のこれまで見たことも無い笑顔が見えていた。
裕史はしばらくしてすぐに目が覚めた。意識が戻りまず考えたのは、自分の体のことだった。
「あれ?めまいだったのかな?」ちょっと関節が重い感じでいつもと変わらない様子だった。
次に何も考えず美咲と敦の名前を叫んでいた。ようやく、顔を上げた瞬間、裕史は絶叫した。
確かにここは美咲の家ではあるが、リビングのドアやすべてがビルのように大きくなっている。
これは明らかに普通では無いので裕史は敦と美咲の名前を叫んだ。
「どうしたの〜あら!かわいい〜」と遥か高くから聞こえた。三咲の声だ。
裕史は見上げると、巨大化した三咲だった。
裕史「三咲さん。どうしてそんなに大きくなったんですか?」
と裕史は動揺しており自分でも何を聞いているかさえ、わかっていなかった。
三咲「私じゃ無くて裕史君が小さくなったのよ。フフフ」と可笑しく笑った。
裕史「ところで敦はどこに居るんだ?まさか、敦も小さくしたのか?」
裕史は怒り口調になっていた。三咲は笑いながら頷いている。
- 24 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:53 ID:GPD4yfQ1
- 裕史「お〜い!敦どこにいるんだ〜?お〜い!早く出て来〜い!三咲さんに元に戻してもらい、今日は帰ろうぜ〜!
お〜い!」
と全身に力を入れ叫んだ。
三咲「はははは。裕史君の目の前に敦君いるよ〜。フフフ」と笑いながら裕史に教えてあげた。
目の前に居るのは巨大な三咲しか見受けられていない。
裕史は「そうか〜三咲さんの向こう側に敦は居るんだな。よ〜し!」
と三咲の足の間をくぐり抜け三咲の向こう側に走り込んだ。
「お〜い!あ〜つ〜し!どこだ〜」裕史の形相も険しくなり叫んでいる。
三咲「裕史君の目の前は、私だったでしょ。だから、こっちよ。フフ」と三咲は微笑みながら自分自身を指差している。
裕史「居ないじゃないか!もう遊びはやめようよ。早く敦がどこに居るか、教えてくれ!」裕史は苛立っていた。
三咲「私、嘘付かないよ〜!でも、確かに裕史君からは見えないわね。
本当は私にも敦君が見えないの。あぁぁぁ〜今、敦君を感じたけど〜。
敦く〜ん、がんばれ〜ファイトッ。あぁぁぁ〜 うふ」と色っぽい声で言っていた。
裕史「ああ〜ようやくわかったよ。そのスウェットの中だな。」と自信ありげに言った。
三咲「もう〜。裕史君てっばぁ〜。もう少し鋭いと思ったんだけどな〜
よ〜し、私も意地だ〜。クイズ番組のアシスタントとして最終ヒントを与えま〜す。
ヒントを二つ出すよ。一つ目よ。今は敦君は見えないけど明日の朝には見れます。
人によっては、昼、夜もありますが私はほとんど朝です。キャ〜恥ずかしい〜フフ。
二つ目ヒント 今、敦君がいるところは、最低1日に三回、いっぱい入って来ていっぱい出て行くところで〜す。」
「あっ!それから第一ヒントで朝に見れると言ったけど、多分、ほとんど、見れないと思います。エヘヘ」
と得意げに言った。
裕史「・・・・・・・」裕史は顔が青くなっている。どうやら察しが付いたようだ。
と同時に小さくなっている自分もその運命になると感じ、
体は無意識に玄関のほうに、足がもつれ、途中転んだりして走っていた。
敦!ごめんなぁ。助けてやれなくて。ごめんと顔は泣いていた。
- 25 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:55 ID:SVYLle0Q
- 三咲「答えはわかったようね。正解を教えましょう。今だと、まだ、間に合うわね。あっ裕史く〜ん待ちなさい。
ははは〜待てぇ〜」と言うと同時に難無く右手で裕史を捕まえていた。
裕史「こら〜離せ〜。このやろう!離せ〜」と叫びながらもがいたが、
三咲の巨大な手に握られている裕史の体はどんな抵抗をしても無駄だった。
三咲「もう〜ダメじゃない。親友を置いてぇ〜裕史くん行っちゃったらぁ〜
せっかく敦君の声を聞かせてあげようとしているのにぃ〜。間に合うかな?」と片手でスウェットを脱ぎだした。
裕史の目の前には、
ガスタンクのような大きな胸(B90Eカップ)とテニスコートのような広くて真っ白な美咲のお腹が広がった。
そして裕史を顔まで持ち上げて、
「今から敦君を聞かせてあげるね。
さっきまで私の胃袋で消化されるのが苦しいのか、ポコンポコンと暴れていたんだけどなぁ〜。
まだ、敦君、がんばっているかなぁ〜?裕史君も応援してあげてね。」
と今度は裕史をちょうど、大きな胸と胸の間の少し下に持っていった。
三咲は耳を当ててごらんと裕史の耳を、この大きいきめ細かい真っ白な腹に押し付けた。
そこは三咲の胃袋の位置だ。その恐ろしい胃袋の中には敦がいるのだ。
裕史にすれば耳を当てている白い肌の何mも下ということになる。
裕史は悲しかったが敦がもし、生きているんであれば、親友としてこんな状況でも話したいと思った。耳に集中した。
「キュルキュル・・・コロコロ・・トロトロ・・キュウゥゥゥ〜ゴォオォ〜」
裕史は医者では無いが、明らかに三咲の胃袋が食べ物を強酸性の胃液と蠕動運動で消化している音だとわかった。
裕史の思考は完全に錯乱していた。この三咲の胃袋の中で親友の敦が居ること自体、現実離れしている。
でも裕史自身が現実にこうして小さくなっているので否定し難い事実と感じているからである。
- 26 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:56 ID:SVYLle0Q
- 三咲「どう?裕史君。敦君、私のお腹にいるでしょ?」と心配そうに言った。
裕史「・・・・・・」裕史は実際、この消化音しか聞けていないし、答える気さえしなかった。
三咲「聞こえないの?おかしいわね。つい今までお腹で暴れていたのに。もう、溶けちゃったのかな?
ちょっと声掛けてみるね。」と言い三咲は少し息を吸い遠くを見るような目をして優しい声で語りかけた。
三咲の語りかけている声は、色っぽく、優しい声だが内容の残酷さに裕史の顔は青く血の気が引いた。
三咲「お〜い敦く〜ん。親友の裕史君が来てくれてるよ〜。返事してあげてぇ〜がんばってぇ〜」
とこれも優しく、色っぽい声で応援しているように語りかけていた。
その時である。三咲のお腹に耳を当てていた裕史は、目を見開いた。はっきりとは聞き取れなかったが確かに
「キュルキュル・・・コロ・・ひ・ろ・し〜キュル・・
た〜す・・けて〜・・・いたいよ〜あぁぁぁ〜ボコン・ポコッ・・トロトロキュルキュル」
と裕史は敦のか細い声と振動を感じた。裕史も耳を当てながら、半ば泣き声で「あつし〜あつし〜」と叫んだ。
それから裕史はしばらく敦を感じようと耳を当て続けていたが、聞こえてくるのは三咲のお腹の奥深くに存在する胃袋が
食べ物を無情にもドロドロに消化し続ける音しか聞こえてこなかった。裕史は泣きじゃくっていた。
美咲「敦くんの声きこえた〜?私も感じたよ。ポコンと・・・。多分、今のが最後ね。いつものことでわかるんだけど、
食べちゃった男の人は、いよいよ溶け始めて死ぬ時って最後の力でお腹を蹴るんだよ。苦しいんだろうね。」
と美咲は裕史を胸元からテーブルの上に置き説明した。
テーブルに置かれた裕史は深い悲しみと脱力感でぐったりしていた。
裕史は自分にこれは悪い夢を見ているのだと言い聞かせていたが、時間が経つにつれ現実と認めざるを得なかった。
目の前にいる人食い女は、とてつもなく巨大な矢田美咲である。巨大であろうと
あの大ファンである矢田美咲は、紛れもなく実物、本人である。
裕史はまさかあの虫も殺さないような魅力的な笑顔の矢田美咲が
自分の親友を生きたまま丸呑みで食べてしまっている残酷さのギャップに絶望していた。
- 27 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:58 ID:SVYLle0Q
- 裕史「なぜ、俺の親友を食ったんだ?」怒声で聞いたが声は半分、泣き声になっていた。
美咲「なぜって、私にとって食生活に過ぎないもん。
教えてあげるけど、私は3年前から美容と健康のために毎日二人以上欠かさずいただいてきたわ。
今日も敦君で二人目だったのよ。フフフ」と満足そうに言った。
裕史はハッと思い出して聞いた。
裕史「さっき、打上げ会の帰り1個、食べてきたと言っていたのがそうか?」
美咲「そうよ。六本木でタクシーに乗る前に1人で歩いていた25,6歳のサラリーマンをいただいたのよ。」
と平然と言った。
裕史「その人も敦みたいに小さくして生きたまま飲み込んだのか?」
美咲「当然よ。あの人も随分、私のお腹の中で暴れていたよ。
でも、敦君をいただく頃には消化しちゃっていたみたいだよ。フフ」と残酷そうに答えた。
裕史「なぜ、あんたは人を小さくすることが出来て、それを食べるんだ?」
美咲「さっきも言ったじゃない。美容と健康のためよ。女の子なら当然でしょ?
あっ、多分、ほかの女の子達ってまだ知らないでしょ。フフフ」
裕史「俺もそんなの聞いたこと無いぞ!」
美咲「裕史君に特別に教えてあ・げ・る。フフ 3年前、私、レースクイーンしていたでしょう。
ちょうどF1だったかな?ある国の女性の国王が仕事をしていた私を気に入ってくれて
人を小さくする縮小装置を秘密でいただいたの。世界でも選ばれた女性しか持ってないんだって。」
- 28 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 17:59 ID:SVYLle0Q
- 裕史「よくわからないけど・・男ばかり小さくして食っているのか?」
美咲「そうよ。これも国王から教えてもらったんだけど女性にとっての一番の食材は男性らしいよ。
男性には男性特有のアドレナリンがあってどんな栄養剤にも勝るんだって。
もちろん、それ以外のカルシウムやタンパク質などもすべて良質なのよ。
あっ、それとアドレナリンは高ければ高いほど効果大なんだよ。
アドレナリンって怒りや興奮をすればするほど上がるものでしょ?だから、生きたまま躍り食いをするのよ。
私の胃袋の中で消化されていく恐怖と苦痛で食べ物がのた打ちまわりながら
最高潮のアドレナリンを出してくれるってわけ。
前から肌と健康には自信があったけど3年前から男の人をいただくようになって更に良くなっているから
食べちゃう男の人には、こう見えても感謝していま〜す。エヘヘ」とおどけて笑った。
裕史は絶望していた。
親友の敦はまさに矢田美咲の私利私欲のために美咲の胃袋の中で恐怖と苦しみを与えられてこの世から無くなった。
これから楽しいであろう人生も経験を出来ずして、さぞかし無念だっただろうと思った。
と同時に裕史は、目の前で微笑んでいる美咲の腹の中にいる敦に対して合掌した。
美咲の胸の下の可愛く膨らんだ腹の方を見つめて・・・。
裕史にはあの中で敦が今も美咲の胃液によってドロドロの粥状になるまで消化されていることは悲しいがわかっていた。
美咲は、合掌した裕史に対して茶化すように「キャハハハ。裕史君、おもしろ〜い」と言った。
- 29 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:03 ID:q8oGizo0
- そのことに対して裕史はあきれたが、あえて平常心を装って言った。
裕史「そろそろ帰るから元に戻してよ。あっ、それとこのことは心配しなくても誰にも言わないよ。
さっ!早く戻して!」と当然のように言った。
美咲「キャハハハハ・・裕史君おもしろすぎ〜冗談で言ってんでしょ?キャハハ。
でもマジで言ってるんだったら、裕史君、にぶすぎ〜ハハハ」と大笑いしている。
裕史「いや、俺はまじめだよ。何かおかしい?」
美咲「裕史君、ダサ〜イ!だってわかるでしょ?裕史君は、私のごちそうじゃん!鈍い人きら〜い!ハハハ」
と笑いながら言った。笑っていたが大きな目の奥は笑っていないことを裕史は感じた。
瞬間、本能により走って逃げ出した。走ってすぐ裕史は立ち止まった。
そうである。ここはテーブルの上である。
裕史にとって、ここから落ちるというのはビルの屋上から飛び降りることと同じである。
美咲「危ないわね〜。落ちたら死んじゃうよ。死んだらおいしくないじゃん。
やっぱり食べ物は新鮮で活きがいいのが一番。
あっ!私が食べちゃってもどっちみち死んじゃうね。ウフフ」と残酷にからかった。
裕史「いやだ〜助けてよ〜」泣きながら哀願した。
美咲「だ〜め。ウフフ。でもね。裕史君、喜んで〜。今日はもう夜も遅いし、打上げ会で鍋もいっぱい食べたし、
それからサラリーマンと敦君もいただいちゃったから、これ以上はちょっとさすがにマズイよ。フフ」
とお腹を擦りながら満足そうに言った。それを聞いた裕史は少し安心した。
が、それもつかの間に打ち消された。
美咲「そうだ〜裕史君。明日の朝、一緒に敦君を探そうよ。おもしろそう〜
裕史君も嬉しいでしょ?また、親友に会えるんだから。でも見つかるかな?
よ〜し私も裕史君のために恥ずかしいけどがんばるぞ〜。キャッ!でも、恥ずかしい。」
と美咲の白い頬は少し赤面した。
- 30 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:05 ID:q8oGizo0
- 美咲「よ〜し。裕史君にとって最後の夜だから一緒にお風呂に入ろうよ。
裕史君、私の大ファンなんでしょ。私のヌード披露よ。この幸せもの〜。」
と裕史を右手で掴み浴室に行った。裕史も今日、美咲に食べられることが無いことの安心感によるものなのか、
男の悲しい性なのか、敦に対しては不謹慎ではあるが少し期待をした。
半面、最後の夜と言われたことがゾクッと身震いさせた。
美咲は何もお構い無しにスウェット、ブラと最後になまめかしいセクシーなパンティーを脱いでいった。
洗面室全体に美咲の甘いような体臭が広がった。洗面化粧台に置かれている裕史は脱いでいる光景を眺めていた。
目の前で脱いでいるのは紛れもなく男性のみならず女性も憧れる
レースクイーン、スーパーモデル、レポーター、クイズアシスタント、CM、女優をこなしている矢田美咲である。
巨大であろうが無かろうが関係ない、全世界の男を虜にしそうな美貌と魅力である。
美咲の裸体は世界の奇跡と例えてもおかしくない、まさに芸術のようであった。
裕史は不謹慎にもその美貌に見とれていた。
その時である。美咲は裕史を掴んで言った。
「裕史君。ゲップが出るわ。敦君の匂い、するかもよ。匂ってみる?」
と美咲は聞いたが、裕史が答える間も無く既に口元に運ばれていた。
「ゲップ」とかわいいゲップをした。裕史は既に小さくされて1時間は経っているので慣れたもので耳を押さえていた。
裕史にとっては爆音なのである。爆音はかろうじて免れたが突風が顔面を直撃した。まさに大型台風並みの風速に感じた。
風が収まったと同時にモワ〜と生暖かい空気に裕史はむせ返りそうになった。
その匂いは、酸っぱいような苦いようなものでまさに嘔吐のような匂いであった。
その中に食べ物の消化された匂いであろう生臭い匂いもした。
美咲の言った敦の匂いを感じることさえ出来なかった。
出来なかったと言うより、そもそも人間が消化されているという匂いなど、もちろん嗅いだ経験が無い。
どんな匂いか知らない。ただ、想像できることは美咲の胃袋は敦をただの食物として消化したのであろう。
- 31 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:05 ID:q8oGizo0
- 裕史はむせ返り咳をした。同時に体が震えていた。それは美咲の大きな口を間近で見たからである。
普通の男性が見れば魅力的かもしれないが、今の裕史は4cm足らずの小人である。
ましてや美咲はその男性小人を好物としており、その食するための大きな恐ろしい入り口のように感じたことは仕方が無い。
裕史にとっては肉厚で長そうな赤い濡れた舌、真っ白い綺麗に並んだ歯、粘り気がありそうな糸の引いた唾液、
舌の奥に見えた真っ黒な穴、すべてが恐怖を感じさせていた。
そんな裕史の様子を見ながら美咲は言った。
美咲「どう?敦君の匂いしていた?高校の保健で習ったのを思い出したんだけど、
食べ物によって違うけど胃袋で3〜4時間かけて消化してから十二指腸、小腸へと流れて行くんだよ。
だから、敦君まだ胃袋にいるはずなんだよね〜。まぁ〜いっか〜。あっ!そうだ!今度、実験しようね。」
と知的に裕史に説明をした。
裕史も着衣を脱がされ美咲と風呂に入った。
風呂では何事も起こらず安心した。
体を洗っている美咲は更にいい女だった。湯気で霞んで見える美咲のナイスバディはお湯が滴りセクシーだった。
とても人食い女には見えない。
- 32 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:06 ID:q8oGizo0
- その夜、裕史は逃げないようにと美咲のベッド横のナイトテーブルの上でタオルを布団変わりに渡してくれた。
美咲は疲れたのかすぐに静かな寝息とともに寝入った。
裕史は色々なことを考え寝付けなかった。裕史は矢田美咲の過去のテレビの内容を思い出していた。
それは3年程前の番組で矢田美咲がレポーターとして出演していた。
裕史の記憶では美咲が九州に行き旬の名物を紹介しており、寿司屋での白魚の踊り食いである。
深い皿の十数匹の泳いでいる白魚を小網ですくい、それを箸で摘んで食べていた。確か美咲は
「逃げないで〜ごめんなさい。ゴクッ 喉を通る時にピチピチと動いています。ちょっと可哀想ですがおいしいで〜す。」
とこんな感じだった。当時、裕史はそれを見て美咲に飲み込まれている白魚が羨ましくも思えていた。
あと別のレポートでは美咲が小さなサンショウウオの踊り食いの放送も見ていた。
白魚も口に入れられる前に自分が食べられることがわかるのかピチピチと抵抗していたが、
サンショウウオともなると幼児がイヤイヤをするように手足をバタバタさせており裕史は哀れみさえ感じていた。
しかし、当時、裕史は美咲に食べられた後の白魚やサンショウウオのことは想像すらしなかった。
裕史にとって、矢田美咲という存在はテレビに出ているバーチャルな人形みたいな存在であった。
憧れや思い入れが強かったのである。
そのため、矢田美咲が大便、小便、生理、今回の内臓による消化などを想像も出来なかった位である。
おかしい話ではあるが、この今回のADアルバイトで矢田美咲を身近に接し、
ようやくバーチャルから本物(人間)という存在が生まれていたのだ。
それだけに裕史の今晩の残酷な体験は、あまりにもギャップがありショックが大きかったのである。
今、起きている裕史の頭は現実が整理されてきており、
ショックよりもこの闇夜の静けさが嵐の前の静けさのようにこれから起こるであろうことの恐怖が勝っており
ブルブル震えが止まらず寝付けなかった。
- 33 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:08 ID:6qnogUuu
-
ウトウトしたのであろうか裕史は美咲に起こされた。
美咲「もう、10時よ〜。裕史君起きてぇ〜」と夫婦のような優しい色っぽい声で起こした。
しかし、次の美咲の言葉で裕史は耳を疑った。
美咲「私の毎朝の生理現象が来ちゃいました。私のお腹の中の敦君、出て来るかなぁ?
私、胃腸丈夫だからなぁ〜ねぇ〜どう思う?」と裕史に甘い声で問いかけた。
裕史としては寝起きで、しかもいきなり美咲の言っていることが余りにも残酷過ぎてパニック状態だ。
裕史「いやだ〜止めてくれ〜」と叫んでいた。
美咲「あら?昨日、約束したじゃん。そうだ!グッドアイデア思い付いた。
私ね。前に猫ちゃんを飼っていたのね。猫ちゃんトイレでしたら敦君見つかるかもよ。ウフフ。
だってトイレでするとウンチが水に入ちゃって探せないでしょ?あ〜でも恥ずかしいな〜
でも、芸能人は何事も挑戦が命。なんちゃって。歯が命か!エヘヘ」とペロッと長くて赤い舌を出して笑った。
さっそく美咲はクローゼットから新聞紙に包んだ猫用トイレを持ってきて右手で裕史を掴み、リビングへと行った。
裕史は震えながら美咲は女の子だし、いくら挑戦意欲旺盛な芸能人といっても人前で大便など出来っこないと考えていた。
裕史はそう思っていたが、
美咲にとっては既に裕史のことを昨晩から単なる好物の食べ物としか考えていなかったのである。
確かに裕史の考えていることは、さすがの美咲も相手が人間だと大便どころか小便すらしないだろう。
このように裕史は自分の立場をまだわかっていなかった。
- 34 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:09 ID:6qnogUuu
- 美咲はリビングの陽の当たる大きな窓際の場所を選んでセッティングを始めた。
もちろん、美咲は好物が逃げ出さないように透明のグラスの中に裕史を入れていた。
美咲は綺麗好きなのか猫用トイレの下に家庭用ごみ袋を丹念に引き詰めていた。
美咲という女の子は、何事も一生懸命に取組む女の子で妥協も許さなく、
物事を最後まで成し遂げるという性格で今時の若い女の子には珍しいくらいだった。
もっとも、それ位でないと厳しい芸能界でも容姿だけではここまで成功しないであろう。
この性格により、今後の裕史の行く末は決まってしまっているようである。
というのは、美咲にとって裕史は単なる大好物であり、
妥協も許さない、最後まで成し遂げるという性格は言い換えれば、狙った獲物は逃さないと同じである。
要するに美咲と裕史は蛇とカエルみたいなものである。
- 35 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:10 ID:6qnogUuu
- 美咲「よ〜し!準備完了っと!あぁ〜オシッコしたいよ〜。そうだ!オシッコはトイレでしようっと!
じゃないと、ここでこぼしたら大変だもんね。裕史君、トイレ行こうね。フフ」
と美咲は裕史の入ったグラスを持ち上げていた。裕史は成されるがまま状態であった。
美咲は便座カバーを上げ、次に裕史のグラスを床に置き、スウェットを下ろした。
裕史の頭上には美咲のきめ細かい白い肌の長い足がそびえたった。
次に美咲はセクシーなパンティーに指を掛けユルユルとパンティーを下げていった。
裕史は男の好奇心からかそっと見上げた。はるか上の足と足の間には漆黒の地帯が確認出来た。
美咲はゆっくりと便座に腰掛けていった。同時に裕史は女性特有の甘いような隠微な匂いが漂ってくるのを感じた。
美咲「よいしょっと!裕史君見せてあげるね。ウフ」と裕史のグラスを座っている股間に持っていった。
瞬間、裕史の足元から「シャー・・・」と大きな音が始まったので、足元を見ると
なまめかしい太もも、漆黒のジャングルのような陰毛、
そしてその下部には黄色かかったオシッコが勢いよく便器に向かって流れていた。
実は裕史は、こんな間近で女性がオシッコをしているのを見るのが始めてだった。
明らかに友人から借りて見た盗撮ビデオと迫力が違う。
それは当然である。普通の男性ではこの迫力は体験できない。おまけにあの矢田美咲だ。
裕史の鼻にはオシッコ特有のアンモニア臭が漂い、微かに昨晩の打上げで飲んだ甘いアルコール臭も感じた。
- 36 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:10 ID:6qnogUuu
- 美咲「裕史君もエッチね。見入っていたじゃん!このエッチくんめぇ〜!ちょっと、お仕置きしちゃえ!」
と言い、裕史をグラスから取り出し鷲掴みでその手を股間に持っていった。
美咲「え〜い!こうしてやるぅ〜」
と今、オシッコしたばかりの部分に裕史の顔を持っていった。美咲は中腰になっていた。
裕史「ウア〜やめてくれ〜痛い!」裕史の顔に、美咲の黒い縮れた毛の先が当たったのである。
美咲は左手で陰毛を掻き分け裕史を掴んだ右手を秘部にまさぐり当てた。
裕史の顔は、美咲のク○トリス、尿道口、マ○コの入り口にまさぐり付けられた。
裕史「やめてくれ〜くさいよ〜」と泣きながら叫んだ。オシッコをしたばかりとあって、
いくら矢田美咲と言えどもオシッコ特有のアンモニア臭は小人の鼻には強烈な刺激臭であった。
美咲「くさいー?失礼ね〜!女の子に向かってなによ〜。もう、許さないからね〜フフ。でも、もうやめてあげるね。」
と怒りながらもからかっていた。
裕史の顔は、色々な美咲の分泌液で濡れていた。
一応、美咲はトイレットペーパーで拭いてくれた。しかし、裕史の顔は、匂いが染み付いていた。
- 37 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:13 ID:mcF7Hk1G
-
再び、美咲は裕史を摘まんで、先ほどセッティングしたリビングに行った。
断っておくが、美咲は売れっ子タレントのため常人よりは羞恥心も少なく、挑戦意欲も強い。
そして、なによりも美咲にとって裕史は人間としてでは無く、おいしい食べ物としか思っていない。
そして美咲はその食べ物の男性特有のアドレナリンを上げれば上げるほど良いことを知っている。食べ物に対して、
よりいっそうの怒りや興奮など与えることが高アドレナリン物質を蓄積された好食材に仕上がることも知っている。
そのことにより、今後の裕史への扱いが想像出来るようである。
美咲「さあさあ、やっとウンチできるぅ〜さっきから早くしたかったんだよ〜。ウフフ。
敦くん見つかるかな?恥ずかしいけど裕史くんのために、がんばっちゃおうっと!」
裕史「いやだ〜」と泣き叫んでいる。しかし、逃げようにも透明のグラスに入れられているのでどうしようもない。
美咲は再びスェットとパンティーを脱ぎ捨て、きめ細かい肌のH92の大きな白いお尻が猫用トイレに跨った。
美咲「ちゃんと、観ていてよ〜!もし、観ていなかったらグラスにウンチ入れちゃうからね〜。キャハハ〜」
と楽しそうに言った。
- 38 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:14 ID:mcF7Hk1G
- 裕史のグラスは美咲のお尻の後ろ側に置かれていた。裕史は恐る恐る美咲のお尻へと見上げた。
裕史には美咲のお尻は大きな丸いガスタンクのようであった。
大きいながらもきれいな形で真っ白く遠くからでもきめ細かい肌だと確認できた。
お尻の割れ目に目をやると、美しいつぼみのようなきれいなお尻の穴が途中に存在していた。
もともと美咲は顔に似合わず毛深い方で、
マ○コから続いてきている陰毛がきれいなつぼみの周りにもまばらに茂っていた。
冬という季節柄、水着の撮影も無いためか手入れが少し疎かになっているようである。
美咲はなまめかしい色っぽい声で「うふぅ〜う〜ん」と洩らした。
美咲の真っ白い大きなお尻の割れ目の途中の美しいつぼみ周辺が、ゆっくりと上下に動き始めた。
美咲は胃腸が丈夫で快食快便である。きれいなつぼみの皺が少しづつ広がってきている。
相変わらず、つぼみ周辺がゆっくり上下している。
やがてつぼみが少し盛り上がり、それぞれの皺が伸びきった状態になり、つぼみの中心あたりから黒い空間が現れている。
はるか上の美咲の口から「う〜ん」と聞こえた瞬間、つぼみの中心の黒い空間から茶色い物体を目にした。
そして、その茶色い物体はつぼみを軽く押し広げるようにしてゆっくりと顔を出してきた。
そこからは「ミチ・・ミチミチミチ」とつぼみと茶色い物体の小さい接触音を立てながら、
茶色い物体がゆっくりと押し寄せるように次から次へと落下してきた。
その長い茶色い物体の途中には、まだらに白みがかった部分、緑がかった部分がうっすらと見られた。
と同時に裕史の鼻腔にまさに強烈な便臭が突き刺さった。ショックであった。
あんなに綺麗でかわいい非の打ち所が無い美女の矢田美咲だからである。信じられない様子である。
美咲から敦君を探そうと言われたことも脳裏によぎった。
あの中に親友の敦の亡骸があるなんて・・・悲惨すぎると顔をそむけていた。
美咲の真っ白い大きなお尻からは、お尻と地面の半分強の長さの茶色い物体が2本、落下したのは裕史も目撃していたが、
顔をそむけてからもそれより短い長さの物が出されたみたいである。
- 39 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:14 ID:mcF7Hk1G
- 美咲「ふう〜。全部出しちゃった〜あぁ〜スッキリ!あっ!そうだ!
裕史君も明日の朝に出ると思うから、出てくる所、近くで見ておこうか?ウフフ」
と中腰で体を反転させ裕史の入ったグラスを手に取った。
裕史「頼む!お願いだからやめてくれ〜」とグラスの中で暴れている。
しかし、美咲は容赦なく裕史を右手で摘み上げ、お尻にその手を持っていった。
美咲「ほら!ちゃんと観てね。私のお尻の穴。やん!恥ずかしい〜」と拭いていないお尻の穴に裕史の顔を近づけた。
裕史の目の前には、再びすぼんでいる綺麗な形のつぼみがある。
そのつぼみの周りには、所々に茶色い湿った滓が付いていた。裕史の顔全体に強烈なツーンとした便臭が覆った。
裕史「いやだ〜くさい!やめてくれ〜」と絶叫した。
美咲「ハハハ。ヤダー!くさいの〜?失礼な子ね!でも、もう許してあげるね。フフ」
と美咲は裕史をお尻から離しグラスに戻してあげた。
そして、美咲は用意していたティッシュペーパーで丁寧にお尻を拭いた。
美咲「あ〜!かなり、ウンチ出ちゃったね〜。昨日、いっぱい食べちゃったもんね〜。きゃ〜恥ずかしい〜!」
と猫用トイレにこんもりと出された排泄物を見て少し頬を赤面して言った。
猫用トイレには茶色のような黄土色っぽい、いかにも健康的な大便がところ狭しと積み重なっていた。
まだ、ゆらゆらと湯気が立ち込めていた。
美咲は何かを取りに行くため、この場を離れた。
- 40 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:15 ID:mcF7Hk1G
- 美咲は風邪用マスクとお箸を手に持って戻ってきた。
美咲「さあ!裕史くん。敦くんを探してあげようね。昨日から会ってないもんね。敦くん、きっと喜ぶよ。
でも、見つかるかなぁ〜?」と言い美咲は鼻に風邪用マスクを付けた。そして裕史をグラスから取り出した。
裕史「もう、頼むからやめてくれ〜。あぁ〜〜〜」
と哀願したが、美咲はお構いなしに左手で裕史を掴み、右手でお箸を掴んだ。
美咲「どこに居るんだろうね?裕史くんも、よく見て探してね。フフ」
と左手の裕史の顔をその物に近づけ、右手の箸でニチャニチャとその物をこねくり始めた。
裕史「ウアァ〜!いやだ〜」と絶叫した。そしてその匂いに失神しかけた。
美咲「あら?これ何かしら?ヤダ〜!えのき茸じゃん。消化してないよ〜。
そうかぁ〜。昨日の打上げ、チャンコ風寄せ鍋だったもんね。
じゃぁ〜この白いのはモヤシ〜?へぇ〜私、胃腸強いけど消化しないんだね。
うぁっ!人参も残ってるぅ〜ヤダ〜」
と箸で丹念にこねくりまわしている。裕史は苦痛の表情を浮かべ目を閉じていた。
- 41 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:17 ID:hvrt+1tj
- その時である。
美咲「あれ?これ何だろう?もしかして、敦くんじゃない?」と嬉しそうに言った。
裕史は恐る恐る目を開けた。目の前は生まれて21年間で初めて見る悲惨な光景で思わず嘔吐した。
その美咲の大便は箸で解されており、
表面色より内部色は黄土色で所々にえのき茸や人参、モヤシ、春菊の深緑色した繊維など未消化物が交じり合っていた。
美咲の箸が指している先には明らかに人間の頭蓋骨のような物だった。
ただ、真っ白で下あごの部分が消化されてしまったのか無くなっている。
人間の骨は普通、象牙色だがおそらく強烈な胃液で表面が消化されており真っ白に磨かれていた。
おまけに頭蓋骨の片方の目の部分からは未消化のモヤシらしき物が突き出していた。
裕史「うぅぅぅ〜」と呻いていた。
美咲は箸でその頭蓋骨を摘み、裕史の顔に近づけた。
美咲「ねえねえ裕史く〜ん。これ、敦くんでしょ?よく、見てぇ〜。こんなになちゃってぇ〜。」
と裕史に同意を求めた。再び、裕史は恐る恐る目を開け頭蓋骨を見た。
裕史「敦は前歯に銀歯は無いよ〜。もう、いやだ〜。やめてくれ〜」と泣き叫び顔をそむけた。
美咲「えぇ〜!うそぉ〜?ヤダァ〜。
あっ!そうかぁ〜。じゃぁ〜この人は打上げの帰りにいただいたサラリーマンだぁ〜。」
- 42 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:18 ID:hvrt+1tj
- 美咲は頭蓋骨を横にやり更にその周辺をほじくっていると続いて萎びたヨレヨレの黒い布状の物を見つけた。
美咲はその物が大便にまとわり付き取り出せ無かったので箸を置き、指で掻き分けながら取り出した。
美咲は不思議そうに観察していた。とにかく、その物も大便まみれでわかりにくいのである。
美咲「これってもしかして、この人が着ていたスーツじゃない?さすがに布は消化しないよね。
あれ?中がゴツゴツしているよ。なんだろ?」
と指でまとわり付いた大便の滓を取り除き、両手でスーツを少し破った。
内側から茶色に変色したYシャツが確認され、さらに内側から再び白い骨のようなものが出てきた。
ゴツゴツの正体はこれであった。
美咲「うわぁ〜スーツの中にこの人の骨があるじゃん。でも、かなり消化されてるぅ〜。」
肋骨は半分位溶けていたが背骨は大部分が残っていた。美咲の強烈な強酸性の胃液の凄さを物語っている。
もちろん、肉体や内臓はその強烈な胃液によって完全に消化されていた。
美咲「な〜んだ。敦くんじゃなかったね。残念。敦くん、溶けちゃったのかな〜?」
と美咲は用意していたコンビニ袋にサラリーマンの未消化物を捨て再び敦の亡骸を探し出した。
既に美咲は犠牲となったサラリーマンのことは忘れていた。
昨日、美咲に躍り食いされたこのサラリーマンも美咲に縮小されるまでは、
おそらく、これからの将来のことを考え希望に満ちて生きていたに違いない。
本人も自分の運命がこんなに悲惨な結末を迎えるとは夢にも思わなかっただろう。
家族、友人、知り合い達も想像すら出来ないであろう。無念である。
この美咲の残り滓とされた、崩れた悲しい頭蓋骨が物語っている。
ただ、スタイル抜群の美人売れっ子タレントの躍り食いだったことは、せめてもの救いだったかもしれない。
しかし、美咲と言えども生きながら踊り食いされ胃袋で消化されることは、これ以上に無い苦しみと激痛であっただろう。
ご冥福を祈る。
- 43 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:19 ID:hvrt+1tj
- 美咲「おかしいね〜。敦くん、見つからないね。どこ行ったんだろう?裕史くんも探してね」
とミチャニチャと、こんもりと重なった大便を上からどんどん指で掻き分けて、美咲は心配そうに探した。
裕史は先程スーツに付いた大便の滓を取っていた左指で掴まれており、探している右手のすぐ横の位置にいた。
裕史は、あまりにも悲惨な光景と激臭で顔をそむけていた。
美咲「あっ!敦くんの頭じゃない?これ!今度こそ絶対にそうだよ。」
と丸くて白い頭蓋骨らしき物を黄土色の大便から取り出した。
先程のサラリーマンと違って下顎部分も残っており、ほぼ完全な形だった。
しかし、内部は黄土色のこなれた大便が詰まっていた。
サラリーマンの頭蓋骨の残骸は目の部分から未消化のモヤシが飛び出していたが、
敦の残骸は大丈夫であったことが、せめてもの救いだった。
おそらく、サラリーマンは打上げ会の終了直後に六本木のタクシー乗り場付近で美咲に食べられたので、
打上げで食べたチャンコ風寄せ鍋と一緒に美咲の胃袋で消化されていたためである。
美咲「これ敦くんでしょ!親友なんだから敦くんも見てあげてよ。ほらっ!」と怒り口調で裕史に言った。
裕史「うぅぅぅ〜あつし〜」と泣き崩れていた。
大学を入学してサッカー部で知り合って一番、一緒にいたし、
一番気心の知れた親友の敦の変わり果てた姿に裕史は落胆した。昨日の夜11時過ぎまでいつものように一緒にいたのに、
12〜3時間経ってこんな姿で再会するとは、こんなむごいことはない。
また、敦の頭蓋骨がほぼ完全な形であったために余計に敦の輪郭がわかり、悲しみを増幅させた。
美咲「敦くんの頭ってほとんど溶けていないね。二人ともサッカーしていたんでしょ?
スポーツマンは骨もカルシウムいっぱいで丈夫なのかな?ウフフ。」と笑った。
- 44 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:20 ID:hvrt+1tj
- 裕史はふりしぼるような口調で叫んだ。
裕史「なんで、敦をこんなにしたー!俺たちがお前に何をしたー?何故なんだ!」と怒りに満ち溢れた声で言った。
美咲「なんでって、あなた達は私にとっておいしい食べ物でしょ?それ以外無いじゃん。
それに裕史くんもおそらく明日このように出て来るでしょ。」とあきれた口調で言った。
裕史「そしたら俺も食うのか?」と叫んだ。
美咲「当たり前でしょ!それに裕史くんはアドレナリンを上げて特においしくいただこうと思っているのに〜。
わかってよ〜」と苛立って答えた。
裕史「いやだ〜。いやだ〜。やめてくれ〜。食べないでくれ〜」と泣き叫んでいた。
美咲「心配しないで!裕史くんは晩御飯の後にいただこうと思っているから!
それまでがんばってアドレナリン上げなくっちゃ!ウフフ」と残酷に言った。
美咲は裕史を片手に、引き続き敦の残骸を集めていった。
美咲「こんなものかな〜?でも、これって中学の理科室みたい〜。おもしろ〜い!ハハハ」
と敦の亡骸を見て可笑しく笑っていた。
美咲「さぁ〜出す物、出しちゃったし、なんかお腹もすいてきちゃった〜いつも快調〜!
健康だけは自慢なんだよね〜ヘヘ」
とおどけて言った。
美咲は汚物をすべて手際良く片付け、洗面室で手と裕史を丹念に洗った。
もちろん敦の残骸は大便と一緒にトイレで流されていった。
- 45 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/17 18:30 ID:1952akKz
-
矢田美咲キャライメージ・・矢田亜○子と○東美咲を合わせたようなフェースで
プラスよく食べるイメージスタイルの
169cm・B90・W61・H92です。
あと目と口は大きく虫歯無し
胸とお尻は大きい割りにキュンとしてます。
乳首はピンクだが少しエロく大きいめ
肌は白くとにかくきめ細かでホクロも殆どない
マ○コは黒ずんでません。アナルもしわも形も綺麗が少し大きい。
しかし、陰毛はちょっとグロで毛深い。
声はかわいく、きれいで色っぽい。誰と似た声か知らん。
口は大きく虫歯無しに加えて舌は肉厚でしかも長いめ。
それと癖でよく色っぽい美人が物を食う時、
食べ物が口に運ばれ着く前に色っぽく濡れた長い舌が伸びて
食べ物を迎えて食べるエロい人居るでしょう?あの癖があるよ。
- 46 名前:羨ましい小説 :03/11/17 22:19 ID:e5xLQtaI
- 時計は11時を回っていた。
美咲 「あ〜それにしても、お腹すいちゃったね。」と美咲は物欲しそうな目で
裕史に語りかけた。
裕史 「うわぁ〜!食べないでくれ〜!とグラスの中で手足をバタバタさせ
叫んだ。
美咲 「ウフフ。大丈夫よ。さっき言ったでしょ?裕史くんは晩御飯の後に
いただくから。」と優しく答えた。
裕史はとりあえず、ほっとした。
美咲 「今日は久しぶりのオフだし、どっか食べに行きたいけど、追っかけも
嫌だし、裕史くんもいるからピザ頼んじゃお!」と言い、電話でシーフードピザMサイズとオレンジジュースを注文した。
美咲はTシャツになっておりオフということもあってリラックスしている。裕史は
今、食われる心配が無くなりそんな美咲を眺めていた。普通の状況の美咲は、やはり綺
麗でかわいくてスタイル抜群の女性で、裕史は改めて美咲の人気がわかるような気がした。
- 47 名前:羨ましい小説 :03/11/17 22:20 ID:e5xLQtaI
- 美咲 「ところで裕史く〜ん。テレビTBTの山本ディレクター、私の事、何か
言っていた〜?」と甘えたような声で裕史に聞いた。
裕史と敦は居酒屋で山本より不審というほどでは無いが何となく言っていた。
裕史 「何にも言ってないよ。」と答えた。
美咲 「そうかな〜?この撮影の時も根掘り葉掘り聞いてくるんだよね〜何か、
怪しいよ。」と不満そうに言った。
裕史 「そんなことないよ。あの人はすごくいい人だよ!と遮るように言った。
美咲 「そうだ!お昼の食後のおやつにしちゃお〜フフ。裕史くんも居ることだ
し、山本さんに来て貰おうっと!」と携帯電話を取った。
裕史 「やめろ〜!」と叫んだ。
美咲は山本に連絡を取ったところ、1時間ほどでマンションに来てくれることになった。
もちろん、裕史は大声で「来ちゃだめだ〜!」と大声で幾度と無く叫んだが山本に聞こえ
るはずが無かった。
- 48 名前:羨ましい小説 :03/11/17 22:22 ID:e5xLQtaI
- ピンポーンと宅配ピザが届いた。
美咲 「あ〜お腹すいた〜。さぁ〜早く食べましょう。」とシーフードピザをテー
ブルに置き、裕史の入ったグラスも置かれた。テーブルの上とあって裕史は
グラスから出してもらえた。裕史にはシーフードピザMサイズが円形のグランド
のように大きく見えた。出来立てで湯気が立っており、プーンと香ばしいチーズ
の香りが漂ってきた。
美咲 「裕史くんも食べてね。」と2cm位切って渡された。3cmの裕史にとっ
ては、とてもじゃないが食べられる量じゃ無かった。
美咲 「おいしそう〜!いただきま〜す。」とご機嫌に言って、手でピザを切り離
しながら口に運んでいった。
- 49 名前:羨ましい小説 :03/11/17 22:23 ID:e5xLQtaI
- 裕史の正面、斜め上に美咲の大きな口が見え、食事どころではなかった。美咲は伸びた
チーズの付いたピザを摘み口元に持っていくと閉じられた唇が大きく開き、同時にピンク
色した唾液に濡れた肉厚の長い舌がチーズを迎えるように長く伸びてきていた。伸びたチ
ーズが長い舌の上に乗ると同時にピザは口方向に押され吸い込まれていった。小さい裕史
には聞こえたが、こもってはいたが美咲が咀嚼する毎に唾液とピザが混じったような「ニ
チャニチャ」という音が聞こえ、まもなくこもった音で「ゴクン」と喉を降りていくのが
確認出来た。そのあと、美咲の唇から濡れた舌が少し出てきて、唇に付いたピザの欠片を
舐め取っていった。その繰り返しでシーフードピザは次々と口に運ばれ、そして喉を降り
ていった。裕史の何十倍もあるピザがどんどん消えていった。
裕史は恐怖心を持っていたが、その様子を呆然と見ていた。
- 50 名前:羨ましい小説 :03/11/17 22:25 ID:e5xLQtaI
- 美咲 「せっかくだから、今晩、自分が行く入り口を見てみようよ。ウフ」と
ピザの入った口をモグモグさせながら言った。
裕史 「いや、いいよ!やめてくれ〜!」と叫んで走り出したが、すぐに美咲の
右手に捕まり口元に運んばれた。
美咲 「よ〜く、見てね!よく見ないと裕史くんもこのまま食べちゃうかもよ。ウフフフ。あ〜ん」と裕史の目の前で大きく口を開けた。
これまでの美咲を思うとこのまま食べてしまいそうなので、裕史は恐々目の前の大きな
口の中を見た。数本の粘っこい糸状の唾液がプツンプツンと切れていっていた。さきほど
のピザの塊は、咀嚼により唾液と混ざっており、ニュルニュル状態でピンク色の大きな舌
の上にあり、喉の奥の方まで続いていた。途中で唾液にまみれたむきエビやマッシュルー
ムの欠片があった。奥歯の上にも欠片が残っていた。裕史の顔には、唾液特有の甘酸っぱ
いにおいと微かにピザのチーズ臭が覆った。
- 51 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 17:12 ID:i6/P3lTj
- スレの主旨と合致するかどうか微妙だが、リアルでこんな話が(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
x51.org/archives/000502.php
- 52 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 18:32 ID:4VJV/+G7
- 食べられてないじゃん
- 53 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 18:47 ID:vREGLRAd
- >>51
う〜んチョト違う、かな〜〜〜…
>羨ましい小説さん
女がモノを食べる描写のこだわりその淫靡さの描写が実に素晴らしいでつね
さても山本さんの運命や胃かに ヤパーリピザと一緒にされてしまうのか楽しみでつ
- 54 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 18:48 ID:vREGLRAd
- と、
∩
| |
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∧_∧ | | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´Д`)/ / < ここでチョト先生に質問がありまつ
/ / \_________________
/ /| /
__| | .| |
\  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
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.|| ||
裕史君に敦君それにサラリーマンの兄チャンの縮小サイズについて、
裕史は今現在3aとのことでつが、
敦は美咲タソに喰われた時どれくらいの大きさだったのでしょうか?
実際の検証はできないので何とも言えませんが、お腹の中から呼びかけたり叩いて外界に伝えることができるということは、
裕史のサイズより少し大き目だったということですか?
リーマン兄チャンも、美咲タソが指先で服を弄ったて骨を取り出したり、眼窩にモヤシ片が詰まっていたということは、
少なく見ても10aないし15〜20a前後の大きさと解釈するところ…なの かな…と???
と、しょーもない話でつがいろいろ想像を掻き立てさせられるところでおりまつ
しかし…自分が食べて排した人間の遺骨で骨格標本遊びするRQ美女のお姿…禿志倶萌える光景ですじゃ〜
- 55 名前:羨ましい小説 :03/11/18 22:58 ID:YxGfaj4G
- >>54サマ
お答えします。さすがの美咲タンも普通の人間なので、いくら大食いといっても
10cm以上の物を踊り食い出来ないでしょう。胃が15〜20cm位なので
敦もリーマンも3〜4cmの縮小でも暴れまくったら、充分、外界に伝わるで
しょう。
おそらく、54サマも3〜4cmに縮小され美女OLに踊り食いされたら
胃袋の中で恐怖と大激痛で、のたうち回るでしょう。怖いけど実験したいですね。
- 56 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 23:14 ID:h4M9b9Ac
- ご返書どうもでつ
>恐怖と大激痛
垣原ほどでは無いでつが、Mな漏れとしてはそれもまたE胃!!
- 57 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 23:28 ID:xboY6m5x
- 敦君がどのようになっていくのかとても楽しみです!
期待しています!ハァハァハァ
- 58 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/18 23:37 ID:UGZYnvUV
- 胃酸の海の中で先に呑まれた山本ディレクターの白骨とご対面!!
かなぁ。。
ワクワク
- 59 名前:羨ましい小説 :03/11/19 02:07 ID:3TC9Ew9t
- >>50の続き
裕史はやがてテーブルに戻されたが、美咲の口の中が余程、恐ろしかったのかブルブル
体の震えが止まらなかった。食べ物を食している最中の口の中に入れられたのだから無理
も無い。生きた心地がしなかったであろう。
美咲 「ウフフ。裕史くん、ブルブル震えちゃってるよ?怖かったの?心配しな
いで!裕史くんは噛まずに丸ごと飲み込んじゃうから大丈夫よ。ウフ。」
と慰めるどころか余計に震撼させるように言った。
昨晩からの矢田美咲は、日頃、芸能活動でのストレスを発散しているようであった。
ちょうど、ピザを食べ終えた頃、ピンポ〜ンとチャイムが鳴った。
美咲 「あっ!多分、山本さんだ〜!フフ。裕史くん、ちょっと、ここで待って
いてね。後から会わせてあげるからね。」と裕史をグラスに入れ、それを
リビングボードに入れた。グラスの中で裕史は、「山本さん、来ちゃだめだ〜」
と叫んでいたが、聞こえるはずが無かった。
- 60 名前:羨ましい小説 :03/11/19 02:09 ID:3TC9Ew9t
- 美咲 「は〜い」とドアホンを取った。
山本 「山本です。遅くなってごめん。」
美咲 「どうぞ、入って下さ〜い」とオートロックを開けた。
まもなく、山本は玄関のドアも開けてもらい部屋に上がってきた。
山本 「撮影お疲れさんだったね。それにしてもいいマンションだな〜」と部屋
を見渡していた。リビングに通され、
山本 「あれ?お昼ピザだったの?これ全部食べちゃったの?さすが、顔に似合
わず大食い自慢だね〜」とにおいとテーブルに残されたMサイズの空き箱を見
て感心するように聞いた。
美咲 「え〜?そんなこと無いよ〜。まだ、足りない位だよ〜」と言い、二人は
大笑いした。
山本 「ところで、俺を呼んでいただいて何かあるのかな?」とすこしニヤつい
て、期待するように聞いた。
美咲 「ほら、山本さん、撮影の合間にいろいろ私に聞いていたじゃん?今日だ
といろいろ話せるかなと思って。フフ」と台所でお茶を入れながら優しく微笑んで答えた。
- 61 名前:羨ましい小説 :03/11/19 02:12 ID:3TC9Ew9t
- 山本は少し考え、
山本 「単刀直入に聞くけどさ〜。一部の業界の人しか言ってないけど、過去に
美咲ちゃんと一緒に仕事した人が行方不明になっているらしいんだけど
何か知っているかなと思ってね。」
美咲はテーブルにお茶を置いた。「いいよ。教えてあげる。」と答えたと同時にスウエッ
トのポケットから例の物を持ち黄色いような光を山本に浴びかせた。
山本は「うっ」と唸り、気を失った。しかし、すぐに目を覚ました。
山本 「なんだ〜?どうなったんだ〜?ここはどこだ〜?」と叫んだ。
そうである。山本は3cmに縮小され椅子の座の上にいた。
美咲は椅子を覗き込み、
美咲 「これが答えよ。ウフフ」と微笑みながら答えた。
山本 「あれっ!美咲ちゃん!どうしたんだ?美咲ちゃんもテーブルもすべて
大きくなっているじゃないか。どうなってんだ?」と叫んだ。
美咲 「私が山本さんを縮小したのよ。これが、さっきの質問の答えよ。」と
山本に教えた。
さすがに山本はテレビTBTのディレクターだけあり、冷静に聞いた。
山本 「そうか〜。わかったぞ!美咲ちゃんは行方不明の人達を俺みたいに
小さくしてペットみたいに飼っているんだな?美咲ちゃん!その人
達を元に戻して返してあげようよ。俺もわかったから早く戻して
くれよ。」と推測して美咲に説得をするように言った。
- 62 名前:羨ましい小説 :03/11/19 02:20 ID:3TC9Ew9t
- 美咲 「すご〜い!山本さん!でも、ちょっと違うんだな。ウフフ」と不気味
に微笑んだ。
山本 「どこが違うんだ?早く小さくした人もここに連れてきて一緒に元に
戻してくれよ。」と少し苛立って言った。
美咲は笑いながら右手で山本を掴み、持ち上げて言った。
美咲 「連れて来れないよ〜。だって、みんな私がいただいちゃったもん。フフ」
と山本を顔の前に持って行き、答えた。
山本はその美咲の言ったことと美咲の顔の巨大さに失神しかけた。
山本 「うそだ〜。冗談はいいから早く戻せー!」と冷静さを失い叫んでいた。
美咲 「冗談じゃ無くて本当よ。フフ。だって、山本さん食後のおやつとして
これからいただいちゃうもん。」と言い、美咲は濡れたピンク色の舌で
唇を舐めた。
山本 「やめろ〜!やめてくれ〜!食わないでくれ〜!」と大人である山本は
泣き叫んだ。
- 63 名前:羨ましい小説 :03/11/19 02:22 ID:3TC9Ew9t
- 美咲 「そうだ!ADくんも居るよ。」と山本を掴みながらリビングボードを
開け裕史の入ったグラスを取り出した。
山本 「佐藤!お前も小さくされたのか?鈴木はどうしたんだ?」と聞いた。
裕史 「敦は・・敦は・・・うぅぅぅ〜」と泣き崩れた。
山本 「まさか、鈴木は食われたのか?」と聞いたが裕史は泣いており、答える
ことが出来なかった。
美咲 「そうだよね〜裕史くん!敦くんは昨日の夜いただいて、さっき出てきた
から一緒に探したんだよね。今日は私もいろいろトライしちゃった。
そうだ〜!ちょうど山本さん来たから新しいこと実験しちゃおう
かな?」と裕史を見た後、山本を見た。
山本 「何をするつもりなんだ〜!もういいから戻せ〜!」と叫び美咲を睨んだ。
美咲 「前から食べちゃった後、小人さんはどうなっているか知りたかったの。
今日、敦くんはウンチの中から出てきたけど骨だけだったもんね。私、
胃腸丈夫だからね。ウフフ。山本さんはいただいちゃってから暫らくし
てから出してあげる実験してみようかな〜。エヘヘ」と好奇心旺盛に
言った。
- 64 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/19 07:20 ID:4W1ci1+N
- > ウフフ。山本さんはいただいちゃってから暫らくし
> てから出してあげる実験してみようかな〜。エヘヘ
そう来ましたか〜。この展開最高ですな。
- 65 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/19 16:35 ID:mRN026Hi
- 羨ましい小説様。
すばらしいです。その辺の小説より良いできでつ。
私もこの展開にさらに興奮してきました(;´Д`)ハァハァ
- 66 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/19 19:41 ID:aVmo1Or4
- 美咲タンの強烈な胃酸によってケロイド状に焼けただれた山本さんの
全身・・・・・ああワクワクワク
- 67 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/20 02:24 ID:SWkQY+Ro
- 保守
- 68 名前:しかし :03/11/20 02:24 ID:9X5oZVYk
- た ま り ま せ ん な !
- 69 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/20 19:18 ID:cpPA8c/A
- この映像の後半は何と言う作品かわかる人います?
ttp://www.gg-second-zone.de/dora.wmv
しかしアメリカにも「たとえ胃の中水の中」と似たような作品はあったんだなあ。
と言うかミクロの決死圏がそうであったように向こうがパクっているのか。
- 70 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/21 00:13 ID:QrzWQjnl
- good job!
…と言いたいところなのでつが、漏れは知らないッスお役に立てなくてスマソ
- 71 名前:わくわく :03/11/21 07:37 ID:lyuUTBOZ
- 1ミリくらいまで縮小されていたら
強酸のプールに落とされたら一瞬で跡形も無く溶けてしまいそうだけど
3センチという大きさなので意識があるままジワジワ分解されていくのでしょうねえ。
羨ましい小説様も書いてましたが激痛でのた打ち回るんだろうね。
- 72 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/21 19:49 ID:2CVekD2k
- ひさびさに
(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァ
- 73 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 01:47 ID:BQSux+lT
- 某掲示板より転載
ttp://202.212.197.139/cgi-bin/up2/momo/thread/6676/momo20031120134612031.jpg
なんかイロイロ想像して・・・・
(*´Д`)ハァハァ
- 74 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 08:16 ID:ro/1v6Y4
- ハアーハアー
- 75 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 20:42 ID:adJ/LUtO
- 今TVの番組で「探検!ホムンクルス」というのをやっていて、大食い人間
の秘密を解き明かすという内容で放送していました。
野郎やオバチャンはいいとして、25才の女性の食後の胃!ものすごく
膨れあがっていました。できればバリウム飲んですぐ小腸に流れて行く
画像はこの女性にモデルになって欲しかったなー。
- 76 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 20:49 ID:adJ/LUtO
- ところでカレー十数杯食べてすぐにトイレに行ったと行っていたが、
ほとんど未消化状態のカレーが下痢便で出てきたのでしょうね。
栄養もほとんど吸収されてないそうなので、食えるかも!?
- 77 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 21:06 ID:VqA9lllo
- カレー十数杯と聞いてみさき先輩を思い出したw
- 78 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 22:03 ID:KrGstINR
- 画像はないのでしょうか?
- 79 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/22 22:38 ID:UAQxtO3J
- 取り敢えずTBS実況ログ。保存はお早めに
http://live5.2ch.net/test/read.cgi/livetbs/1069498045/
http://live5.2ch.net/test/read.cgi/livetbs/1069500610/l50
- 80 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/23 20:40 ID:jkqnpB5V
- 保守っとくかい?
- 81 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/24 14:27 ID:4CC2+6fv
- 保全
- 82 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/24 14:29 ID:egIvbRF7
- 続き期待・・・
- 83 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/24 15:14 ID:yU0MxDGd
- 漏れも禁断症状気味でつ(;´Д`)
- 84 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/24 17:30 ID:IXOh3TC+
- 胃袋の中の写真がいっぱい!(男か女か不明)
ttp://www.gastrolab.net/welcomee.htm
- 85 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/24 18:50 ID:u60a3iuZ
- >>84
ハアハア
って羨ましい小説サマその後いかがでつか?
- 86 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 20:43 ID:EkTIWPdZ
- >>84
(・∀・)イイ!!ついでにほぜむ。
- 87 名前:羨ましい小説 :03/11/25 20:58 ID:wG0cSjWR
- そして美咲は満面の笑みを浮かべながら、手足をバタつかせ抵抗している山本の衣服を
器用に難なく剥ぎ取っていった。まさに死刑執行の準備のようである。これぞ弱肉強食の
縮図のようである。
美咲は山本を目の前にして改めて眺めている。なまめかしい濡れたピンク色の舌が
舌なめずりした。
美咲 「おいしそう〜。そろそろいただいちゃおうかな。ウフフ。後から会いま
しょうね。それまでがんばってね。いただきま〜す。」と最後に妖艶な
大きな瞳で見つめた後、大きい色っぽい口が段々と大きく開いていき、中か
ら山本を迎えるように唾液で濡れた舌が伸びてきた。山本の顔の下側に濡れた
舌がやってきており、顔の前にはピザを食べたばかりのためか粘っこい唾液の
糸が上下に数本張りついた舌が奥の方まで続いていた。更に奥には漆黒の洞窟の
ようなものが覗かせていた。回りの上下には噛み切らんばかりの歯並びの良い白
い歯が見えていた。山本は狂ったように叫んでいたが美咲の手は容赦なく山本を
口の奥へと進め、足が入り切ったところで掴んでいた指は無常にも離された。
- 88 名前:羨ましい小説 :03/11/25 21:01 ID:wG0cSjWR
- 美咲はしばらく山本が舌の上で暴れることを楽しむように少し口を開けながら舌
を上下に弄んでいた。そして口は閉じられた。山本の叫び声が急にこもったが
ぎゃあぎゃあと断末魔の叫びが聞こえた。
美咲は舌で山本を上へ下へ、左へ右へと弄んでいた。その証拠に美咲の頬は
飴玉をしゃぶるように時折、膨らんでいた。美咲は山本が口の中で暴れている
感覚を楽しむと同時に飲み込み易いように唾液の量を増やしていた。
やがて美咲の口は少し開き再び閉じた瞬間、少しあごを引き「ゴクッ」と
山本を飲み込んだ。山本の叫び声も消えていった。
美咲は、のど元を降りていく余韻を楽しむような満たされた表情を浮かべていた。
美咲 「ごちそうさま〜。あ〜おいしかった。このへんでモニョモニョ動
いているわ。ウフ」と豊満な胸の少し下あたりを手で擦っていた。
体のラインが出るぴったりしたTシャツのお腹の辺りは、ピザMサイズと山本が
収まったためか、プクっと可愛く膨らんでいた。
- 89 名前:羨ましい小説 :03/11/25 21:02 ID:wG0cSjWR
- 食道の蠕動運動により運ばれた山本は胃袋に到達していた。胃は食べた時間に
よって胃内部の食物が集められた部分だけを包み込み、揉みしごくような蠕動運
動により食物と強塩酸の胃液を混ぜて食べた物を消化していくのである。今、噴
門より入ってきた山本は胃の上部におり、まだ胃の蠕動運動と胃液の餌食になっ
ていなかった。山本がいるすぐ下にはさきほど食べたピザの塊が胃壁に包み込ま
れ「キュルキュル・・トロトロ・グゥゥグゥ・・」と蠕動運動と胃液の消化音が
していた。まもなく美咲の胃袋は、断末魔の叫びをあげのた打ち回っている山本
の存在を胃壁は察知し胃液の分泌と胃壁が山本を包み込み始め蠕動運動も開始す
る状況であった。
- 90 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 21:22 ID:W8J3l6Jw
- 女(FEM)の胃カメラの動画がありましたが、おばさんや婆さんのだった・・・・
さすがに婆さんには喰われたくない(×o×)
女だけなら良いのに男(MAS)のもあります。
ttp://www.gastrointestinalatlas.com/English/Stomach/Normal_Stomach/normal_stomach.html
- 91 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 22:00 ID:ql8fWs2o
- 羨ましい小説サン久々にキタ━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━ !!!!!
胃の中の描写にただハアハアモノでつ ハアハア
>>90
乙
一番下“F27”ってなってませんか? 大人の女性の胃にチョト萌え
- 92 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 23:50 ID:W8J3l6Jw
- >>91
一番下のは食道だとおもわれ・・・・画像の上が声帯。
あのまま胃まで撮影されていたら良いのに・・・・
食道も萌えます。
羨ましい小説サンの描写が凄い!
- 93 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 23:52 ID:XGL5kFxQ
- >>91
一番下は胃ではなく声帯から食道にかけてですな。
下から5番目は22歳女性の胃の中ですぜ。
- 94 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/25 23:56 ID:6VfMylsW
- >>93
しかし、動画のほうは47歳のヲサーンという罠
- 95 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 02:02 ID:Zx7QHhHU
- だけど「Normal」以外の「Cancer」とか「Polyps」とか見てると
結構20代や30代でも癌や潰瘍になったりするのな(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
直腸の「Normal」は30歳女性の健康な腸内がたっぷり観られまつ。お薦め
ttp://www.gastrointestinalatlas.com/English/Colon_and_Rectum/colon_and_rectum.html
- 96 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 13:32 ID:KeVPdMZh
- >>90
ここを通る頃にはもう消化されてウ〇コにされているのでしょうね。
防護服や潜水艇であれば、生きたまま見れますが。
- 97 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 16:04 ID:S2bbUnaY
- >>96
是非敦君には潜水服を着て食べて( ゚д゚)ホスィ。
- 98 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 16:17 ID:mUf1SFL7
- 敦クソはもおトイレに流されてしまいますたが何か?
胃の中の咀嚼済みのピザの塊・・・パン生地やソースやチーズと美女の胃酸の馨りが交じり合った匂いはさぞ馨しひものなのでしょうね・・・ハアハアハアハア
- 99 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 17:59 ID:KeVPdMZh
- ↓ここの下の方に、金髪女が次々と男を呑みこむムービーが!
ttp://www.vore.net/rodent/mpgs/
- 100 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 22:24 ID:S2bbUnaY
- >>98
ゴメソ裕史君ですた。例えばここにスカトロ趣味の男がいまして、
美咲タンに食べられた後潜水服の外部物体取り入れ口から
美咲タンの胃の中のゲロ、十二指腸で胆汁を浴びた直後のゲロ
と下痢便の中間物、小腸の中の下痢便、など味の変化を楽しみ
つつ肛門から無事出てくるなんてシチュエーションもいいですね。
つまり美咲タンの体内にいて腹が減った時の食物は回りにある物
のみという食糞趣味にはたまらない演出です。
残念ながら裕史君にはスカトロの趣味がなさそうなので、これを
機会に美咲タンの消化器官で揉まれて洗脳されてスカトロ趣味
になってしまうというのも一興かなと。
- 101 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/26 22:54 ID:0y6FbkM+
- ともあれ、羨ましい小説さんにはそのへん気にせずただ御心の赴くままに書き綴っていただきたいところです
- 102 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 00:26 ID:8N00A40A
- >>100
ここは一口に食い系とは言ってもいろんな趣向の人がいるので、
あまり自分の趣味を押し付けるのはどうかと・・・
- 103 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 00:42 ID:ysvj+Rzn
- 今日のDの嵐で、一ヶ月間便秘の女子高生の
レントゲン像が見られるのだったっけ??
スレ違いだったらスマソ
- 104 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 02:17 ID:PkYDHVuF
- >>99
グッジョブ!!
久々にこのサイト見た
金髪女もたまにはいいな
- 105 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 16:19 ID:D2oyvJ5+
- でも、漏れとしてはヤパーリ黒髪美女に食べられ鯛 ハアハア
- 106 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 17:46 ID:PkYDHVuF
- おれは女子中学生に食べられたい ハァハァハァハァ
- 107 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 18:14 ID:TEyDnpkR
- 俺は女子幼稚園児に食べられたい。
- 108 名前:羨ましい小説 :03/11/27 21:43 ID:rB6WeXcK
- 美咲 「わ〜!すごく暴れているよ〜!裕史くん聞かせてあげるわ。」と
裕史を右手で摘まみあげた。左手でTシャツを胸まで捲り上げ裕史の
頭を白いお腹に押し当てた。
裕史は手足で拒もうとしようとも、手足もろとも掴まれていたので少しの抵抗も
出来なかった。裕史の耳にはこもった声で「ギャァ〜、出してくれ〜助けて〜」
と聞こえた。そして裕史には、美咲の腹の奥から脂肪層を通じてモゾモゾとした
動きが伝わってきていた。
美咲は裕史をお腹に押し当てた状態で食事の満腹感、お腹の中で山本がポコン
ポコンと暴れている感覚に酔いしれていた。
かれこれ山本が美咲に丸呑みされて10分程経った頃だった。裕史は美咲の腹
の上で顔が青ざめた。裕史の耳には「キュルキュル・・コロコロ・グゥゥ〜」と
いう美咲の腹の中の消化音が次第に大きくなり、山本の断末魔の叫び声が弱く
なった感じがしていた矢先、「キュルキュル・・ヴぎゃぁぁ〜ゴボッ・・た・すけ・
・トロトロ・・ボコンッ・・・グゥ〜・・」と聞こえ、美咲の腹の奥深くから
ボコンと振動が伝わってきた。その後は、裕史の耳には消化音しか聞こえなく
なっていた。
- 109 名前:羨ましい小説 :03/11/27 21:46 ID:rB6WeXcK
- 裕史 「あぁぁ〜山本さ〜ん!あぁ〜」と泣いていた。
美咲 「あ〜あっ!山本さんもとうとうお腹の中で動かなくなっちゃったね。
今頃、どうなっているんだろうね。ウフフ」と裕史をテーブルに置
き、右手でお腹を擦っていた。
山本は矢田美咲の胃袋の中で最後の叫びと抵抗をしたと同時に強酸性の胃液が
頭部に浴びせられ、目の部分がジュルと溶け山本の口からも胃液が侵入して
喉から肺など内臓へと粘膜質な部分の消化を始め絶命していた。
美咲はシーフードピザMサイズと食後のおやつとしての山本を食した満腹感に
浸ってソファーでテレビを観ていた。そして1時間足らず経ち、テレビに飽きて
きた様子である。
美咲 「あ〜ぁ!テレビも飽きちゃったなぁ〜。ねぇ〜裕史くん、そろそ
ろ実験しちゃおうか?ウフ」と微笑んだ。
裕史 「な・何の実験だ?俺を食うのか?嫌だ!やめてくれ!」と声を
震わせて言った。
美咲 「フフフ。何言ってんのよ!今はまだお腹一杯だし裕史くんは
晩御飯の後にいただくと言ってるでしょ?ハハハ」とケラケラと
笑った。
- 110 名前:羨ましい小説 :03/11/27 21:47 ID:rB6WeXcK
- 裕史 「何の実験なんだ〜?もう、やめてくれぇ〜」と同じことを叫んだ。
美咲 「フフ。山本さんがどんなふうになっているかの実験よ。すごく
興味があるのよね。それに山本さんにいただく前に約束したし
ね。ウフフ」と裕史には理解出来ない返事をした。
裕史 「ど・どうやって実験するんだ〜?やめろ〜」と再び叫んだ。
美咲 「フフ。初めてで不安なんだけど、吐いて戻してあげるのよ。ウフ。
でも、胃腸強くてあまり吐いたこと無いから、ちょっと心配なん
だ。エヘヘ」と矢田美咲と思えない残酷な答えが返ってきた。
裕史 「やめろ〜!そんなの出るはず無いし、やめてくれ〜アァ〜」と
泣き叫んだ。
美咲 「でも、大丈夫だと思うよ。テレビで女の子がダイエットのために
口にスプーンを入れて簡単に吐いていたよ。痛そうだけどして
みようっと!ウフ」と答え、美咲は準備に取りかかった。
美咲は浴室に行き、用意した黒のゴミ袋を床に敷き詰めた。台所からコンビニで
貰ったプラスチック製のスプーンを手にして裕史の置かれているテーブルに戻って
きた。
- 111 名前:羨ましい小説 :03/11/27 21:50 ID:rB6WeXcK
- 美咲 「さぁ〜がんばるから裕史くん応援してね。ウフ」と優しく言い、
裕史を再びグラスに入れて浴室に行った。裕史はグラスの中でバタバタ
していた。裕史のグラスは浴槽の縁の上に置かれた。
美咲 「よし!がんばるぞ〜!山本さん、大丈夫かな〜?もう、消化され
ちゃったかな〜?裕史くん、しっかり見てね!」と言い、美咲は
自分の口にスプーンを押し込んでいった。
美咲 「う〜うっ!う〜・・ふう〜うぇっ!はぁはぁ」とえづく声がして
口からはポタポタと唾液が落ちてきていた。
美咲 「フゥ〜苦しい〜。あれ?裕史くん見ていないじゃん!見ないと
掛けちゃうよ。ウフフ。あぁ〜でも、きついよ〜」と頬を紅潮させ
苦しそうに言った。
裕史はあの矢田美咲のこのような場面を目の前にして、信じられない表情と恐怖の表
情が入り混じっていた。美咲は再びスプーンを口に入れた。
- 112 名前:羨ましい小説 :03/11/27 21:53 ID:rB6WeXcK
- 美咲 「うぅ〜うぅ〜・・うっ!うっぷ・・うぇっ!」とえづいた瞬間、
ビチャッと黒のゴミ袋の上に白っぽいドロドロした物を吐き出した。
美咲は更にスプーンを口に入れた。
美咲 「うぅ〜・・・うっ!うぇ!(ビチャ・ビチャ・ピチャー)」と
先程より多くの白っぽくて薄みがかったピンク色も混じったドロドロした
物を吐き出した。それはゴミ袋の半分位の量になっていた。裕史の鼻には
酸っぱい鼻に刺すような刺激臭が襲った。
美咲はハアハアと色っぽいような息遣いをあげて再びスプーンを口に入れた。美咲の
口から溢れてくるように吐瀉物が出てきて、ゴミ袋の上にピシャピシャと落下音をたて
広がった。
- 113 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:05 ID:sf5lMHs8
- (・∀・)イイ!!いよいよ次は裕史君が食べられて戻されるのですね。
(;´Д`)ハァハァハァハァ
- 114 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:06 ID:sf5lMHs8
- ゴメソ。頑張って下さい、羨ましい小説様!
- 115 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:18 ID:8mxi0VuZ
- ↑話の腰折るようで悪いけど・・・そういう物言いは止めなってのに・・・
クレクレ厨と同質だよあなたの発言は 作風嫁っての!
- 116 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:31 ID:q26m5eY3
- S2bbUnaY=sf5lMHs8か?
話に茶々入れるようなカキコはせっかくイイ雰囲気に戻ったのにまた荒れるから止めてくれ〜!
- 117 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:32 ID:sf5lMHs8
- >>115
何か俺に恨みでもあんの?
- 118 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:37 ID:FCJYJEjY
- RQの胎内深くでドロドロに溶け合ったピザとこびとさん…
そんなのがお口から吐き戻される光景を想像すると…ハァハァハァ
- 119 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 22:45 ID:fJoailYy
- おつかれです。>>羨ましい小説サマ
相変わらず素晴らしい描写力ですね。
山本さん、どこまで溶けてるんですか気になりますぅ〜。
まあまあ仲良くいきましょうよ>皆さま
- 120 名前:羨ましい小説 :03/11/27 23:11 ID:rB6WeXcK
- 美咲 「ハアハア。随分、出ちゃったね。あれだけ食べちゃったもんね。フフ。
さぁ〜山本さん、一緒に探そうね。裕史くん!ウフフ」とグラスから
裕史を取り出した。裕史は「ぎゃぁー」とわめいていた。
美咲から吐かれた吐瀉物は、ほぼゴミ袋一杯に広がっていた。まるで、薄みがかった
ピンク色が混ざった焼く前のお好み焼きかもんじゃ焼きのようであった。明らかに
未消化物が混ざっていた。そして、この空間には胃酸の酸っぱい刺激臭が立ち込めて
おり、いくら矢田美咲といえども、まさに嘔吐物すなわちゲロの匂いであった。
美咲は左手に裕史を掴み、右手でスプーンを持ち嘔吐物の端の方からこねくり始めた。
裕史の顔には未だ生暖かい激臭の空気が覆った。裕史はあまりの嘔吐物の刺激臭により、
裕史自身も嘔吐しており衣服に垂れていた。
- 121 名前:羨ましい小説 :03/11/27 23:12 ID:rB6WeXcK
- 美咲 「山本さ〜ん!どこに居るの?この様子だと溶けちゃったのかなぁ〜?
あっ!これ何だろう?」と白っぽいドロドロの物がまとわり付いた白い
固形物を摘まみ上げた。
美咲 「あ〜!これってピザに載っていたイカじゃない。すご〜い。ウフフ」と
感動するように言った。ドロドロの物を取り払うと歯型が付いたまさしくイカ
だった。
美咲 「ピザを先に食べたから、きっと山本さんも見つかるよね?裕史くん!」
と確信を持つように裕史に聞いた。
裕史は恐怖と激臭とその凄まじい光景でブルブル震えており、顔だけ横に振ってい
- 122 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/27 23:27 ID:ehC2sF5W
- 羨ましい小説さんのお話、
これは数多の先達が数多の板で発言されていることと重複してしまうことですが、
巨大な女性と小さく全く非力な男性、その絶対的な力関係の中で、
無慈悲で理不尽な暴力とも言えるその生命活動によって、
肉体も生命も残酷に弄られながら奪い尽くされて逝く過程を、
生々しく艶かしく表現しているところにあると感じます。
それは、いわゆる“殴る女”とかいうところの次元では無い、
まさに究極の暴力を通じての女と男の営み…と、私は読むところです。
裕史君の目に映った山本さんの状態はどういう姿なのか、続きが待ち遠しすぎまする。
そして裕史君の運命は…OAされたドラマをスタッフ50人中47人しか観ていないということは…
- 123 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 02:20 ID:TsIlBDsj
- 今度は生きたまま吐かれるのも希望〜
って今度は裕史か・・・
- 124 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 02:21 ID:oaXcQiU9
- >>117
お前マジで痛杉
空気嫁よ
- 125 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 02:26 ID:oaXcQiU9
- >>123
だからそういうのはヤメレというのに・・・
正直、今回の小説にはみんなが期待してると思うんだよ
でもみんなが期待してる結末は必ずしも同じとは限らないってことだ
個人の希望を押し付けるのは>>115も言ってるようにクレクレ厨と変わらないと思う
一番いいのは作者様が書きたいように書くこと
それならどんな結末になろうとも読んでる人は文句を言う権利はない
- 126 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 02:35 ID:59zr0o4M
- 実は期待してない人間もここにいたりするがなw
- 127 名前:伊呂波 :03/11/28 03:08 ID:Iu6M6CUY
- まあみんなそう神経質にならずにヽ(´ー`)ノ
折角いいものを読ませて戴いてるんだから
- 128 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 07:19 ID:+7y2PU/t
- こういう賛否両論がでるのも
全ては羨ましい小説氏の小説が素晴らしいからに他ならないですな
- 129 名前:羨ましい小説 :03/11/28 21:16 ID:Ri3kXaC/
- 美咲 「山本さ〜ん!どこに居るの?この様子だと溶けちゃったのかなぁ〜?
あっ!これ何だろう?」と白っぽいドロドロの物がまとわり付いた白い
固形物を摘まみ上げた。
美咲 「あ〜!これってピザに載っていたイカじゃない。すご〜い。ウフフ」と
感動するように言った。ドロドロの物を取り払うと歯型が付いたまさしくイカ
だった。
美咲 「ピザを先に食べたから、きっと山本さんも見つかるよね?裕史くん!」
と確信を持つように裕史に聞いた。
裕史は恐怖と激臭とその凄まじい光景でブルブル震えており、顔だけ横に振っていた。
美咲は続いてエビの欠片を発見した。その欠片の表面は山芋のトロロのように白く
乳化状になっており消化の途中経過を物語っていた。
美咲 「あれ?これなんだろう?」と美咲は白く変色しているマッシュルームの
欠片の近くに山のような少し突起した部分を発見した。
- 130 名前:羨ましい小説 :03/11/28 21:17 ID:Ri3kXaC/
- 美咲はスプーンで山の上の部分の白いドロドロした物を丁寧に取り除いた。
美咲 「やだ〜!これってもしかすると山本さんじゃない?あれ〜」と美咲は
指でその物を掴み風呂桶に入れた。
それは山本の面影すら残っていないが、まさに小人の変わり果てた姿だった。姿という
より藻屑や汚物という感じである。裕史はそれを見せられて耐え切れず吐こうとしたが何も出てこなかった。
美咲の餌食となった山本は全体的に白くふやけており、所々骨が露出していた。頭部は
黒い髪の毛が頭皮とともに頭蓋骨の上にまばらに残っていた。顔の約半分は頭蓋骨が露出
しており残っている皮膚も異常に白く変色しておりニュルと剥がれそうな位になっていた。
手足の先の部分は完全に骨が露出しており、胸の部分も肋骨がほとんど露出しており
隙間には消化されドロドロになりかけている白く変色した肉片が残っていた。内臓は
ほぼ消化されていたが一部、灰色のドロドロな物が少し残っていた。腹部分からピザの
コーンの粕も残っていた。おそらく美咲の胃袋は途中からピザの未消化物と一緒に山本を
強烈な胃液で消化していったのであろう。
- 131 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 22:09 ID:pUKuEUm8
- 女性のエロティシズムとその内面のギャップがまたイイでつね
漏れはM派だからだけど、美女の胃液プレイそれも一度っきりの地獄への片道プレイ
というのを体験してみたいと思いますた ハアハア
- 132 名前:羨ましい小説 :03/11/28 22:31 ID:Ri3kXaC/
- 裕史は山本の成れの果ての状態を見て失神しそうだった。まさかここまでの状態に
なるとは予想もしなかった。綺麗で可愛くもありスタイル抜群な美咲の白いきめ細かい
肌の腹の中に取り込まれると、美咲からは想像も付かない汚物同様にさせられるとは・・・。
美咲 「あ〜あ!やっぱり山本さん、溶けちゃっていたね。苦しかったの
かな〜?お腹で相当、暴れていたもん。ウフフ」と美咲は優しい
笑顔で山本の残骸を見ていた。
そして美咲は口が気になる様子で裕史に言った。
- 133 名前:羨ましい小説 :03/11/28 22:34 ID:Ri3kXaC/
- 美咲 「ねぇ〜裕史く〜ん。あなたも今晩には私のお腹の中でこの山本さん
みたいになるのよね?ちょっと、予行練習してみる?」と大きな
目で裕史を見つめ服を器用に脱がした。
裕史 「何するんだ〜?や・やめろ!」と叫んだが裕史を掴んでいた左手は
美咲の大きな口元に運ばれた。
美咲 「あ〜ん」と口を大きく開けた。
美咲は先ほど戻してから口をすすいでいなかった。裕史の鼻に酸っぱい嘔吐臭が突き
刺さった。目の前の口の中には、大きな少し白みがかったピンク色の肉厚な舌があり、
舌の上には唾液と嘔吐物の残り粕が混ざった乳白色の豆腐をつぶしたような小さな
半固形物が数箇所付いていた。その周辺には粘着質な唾液が糸のように張りめぐっていた。
裕史 「びゅびゃぁ〜」と奇妙な叫び声をあげたが、美咲は口の中に物を食べる
ように持っていき裕史は舌の上に落とされた。
美咲は飴玉のように口の中で裕史を舌で転がした。
- 134 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/28 22:59 ID:qs+cgRUG
- バイオレンスエロティックホラーの極致というべきか、その生々しい描写に萌え
- 135 名前:羨ましい小説 :03/11/28 23:46 ID:Ri3kXaC/
- 美咲の口の中で裕史は敦や山本の成れの果てを思い出しながら、一思いに噛み殺して
くれと思ったが手のひらの上に吐き出された。裕史の体には粘着質な唾液がまとわり付い
ていた。裕史は恐怖で震えが止まらなかった。
美咲 「なんか予行練習にならなかったけど、これ以上していると裕史くんを
このまま食べちゃいそうだったからね。ウフ」と言った。
裕史の体は美咲の口に残っていた唾液で薄まった胃液のせいであろうか、皮膚がチクチ
クと痛みを感じた。
美咲 「さぁ〜!片付けなくちゃ。あ〜ぁ、せっかく食べたのに勿体無いな〜」
と言い、嘔吐物の処理を始めた。
美咲 「この山本さん、どうしようかなぁ〜?栄養満点なんだけどな〜。え〜い!
水で洗ってまた食べちゃえ〜。」と山本の入った風呂桶に水を注いだ。
美咲はボロボロになった山本の体を指で洗おうとしたが、残っている白くふやけた肉片
はポロポロと剥がれ落ちた。
美咲 「あ〜あ!これだけ消化されちゃっているから仕方が無いわね。捨てちゃ
え〜」と美咲はほとんど骨だけになっていた山本の亡骸を掴み、
片付けた嘔吐物の入ったゴミ袋に捨てた。
- 136 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/29 00:24 ID:i/8LRE5P
-
>>135
侍ジャイアンツの1シーンをふと思い出しますたハァハァハァ
- 137 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/29 20:53 ID:SO71iANd
- >>135
すごくいいです!勃起しますた。
- 138 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 00:30 ID:soqDJ2lU
- 今宵もお世話になりまつ
- 139 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 01:31 ID:uFYTiMP/
- >>99
これよく見るとすごいよくできてるな
実写にしてはかなり完成度が高い
できれば全編みてみたい・・・
- 140 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 05:46 ID:V7tWYSNX
- ttp://www.gts-garden.com/index.htm
ここのBig Videoってところにあるやつ、
なんか合成の不自然さがあまり感じられなくていい。
少しスレ違い?
- 141 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 17:20 ID:uQ/R/Gxt
- ハアーハアー
- 142 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 17:21 ID:vQbdpF1i
- http://www.hamq.jp/i.cfm?i=hm1001
- 143 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 20:27 ID:qOLKlHWu
- ◎7254最新情報◎
ttp://homepage3.nifty.com/hot-hot/7254.html
- 144 名前:名無しさん@ピンキー :03/11/30 23:27 ID:WLjBBTlW
- >>140
それ、日本でもDVD出てる。
「ゾルタン★星人」ってタイトルで1900円(安っ!)。
- 145 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/01 00:02 ID:3IZywUkE
- 最近いろんなところに貼られている倉本安奈のゲロ動画に不覚にも萌えてしまった・・・
あんなかわいい顔して、その胃袋の中にはあんなに大量の食べ物が・・・(;´Д`)ハァハァ
ていうかスレ違いですね。
逝ってきまつ
- 146 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/01 21:59 ID:mKZxQKjE
- 既出かもしれませんが、女の子の喉ちんこ(呑み込む入り口)が・・・
ttp://www.yso-web.com/ultra_closeup/main.htm
金髪女が・・・
ttp://www.fetishfad.com/
- 147 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/02 00:10 ID:/1mzQzW7
- >>146
うん。激しくガイシュツ。
- 148 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/02 07:36 ID:x70rODI+
- 女の子と話していての口の中が奥まで見えるといろいろ想像できて良いよね。
特にかわいい女性で口を開けたとき唾液が糸を引いていたりすると妙にゾクゾクする。
- 149 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/02 15:03 ID:CDLMIuRk
- 半虹での拾い物。
ttp://203.138.101.12/cgi-bin/upload/source/up2995.jpg
胃のあたりを押さえて苦しんでるポーズって「お腹の中でこびとさんが
暴れ回って苦しい」みたいな妄想を掻き立てられて(・∀・)胃イ!! と思いませんか?
- 150 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/02 16:19 ID:6q81A9To
- >>149
うむそいでもって「あ〜こびとさんはやくこなれてくれないかなぁ」なんてせりふがあったら尚ヨシ
- 151 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/03 00:13 ID:IwTfAILi
- >>149
そういうシチュもいいけど、個人的には胃の中の小人がいくら暴れても全然余裕で
断末魔の悲鳴をあげて暴れる小人とは対照的に食後のひと時を楽しむ、
というほうが好きでつ
たとえば美咲サマや窓香サマのように
- 152 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/03 01:17 ID:N1+1hIo3
- >>145
これか?
ttp://download.consumptionjunction.com/multimedia/cj_18536.wmv
たしかにかわいいなぁ
あのロリ系の顔と大量のゲロを事も無げに吐く姿のギャップがすごい
- 153 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/03 01:33 ID:YsGGIep8
- クリックなんたらってPSのゲームが病気の人の体に入ってウイルスを撃退するゲームなんだけど
内部が結構リアルに再現されてるらしいよ。
ビジュアルがギャルゲーみたいな絵で可愛いよ。
- 154 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/03 23:21 ID:IwTfAILi
- >>152
すごいね
それ
- 155 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/04 21:35 ID:vu8ZFCk9
- おいお前ら、このスレで一緒に妄想しませんか?
美味しそうに物を食べている女の子の画像
http://pink.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1070538140/l50
- 156 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/05 01:36 ID:oxJq54Ez
- >>155
んー微妙
実写だったら萌えるんだけど・・・
- 157 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/05 17:03 ID:gOVC0kvh
- 俺は二次元じゃないと萌えん。
- 158 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/06 00:56 ID:6V/yK9vq
- >>152
そのビデオ思わず買ってしまった・・・
安奈タンまじですごすぎ・・・(;´Д`)
漏れも呑まれて吐き出されたい・・・
- 159 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/06 09:06 ID:Zxz1n9KR
- 何度読んでも萌えますなあ。無邪気な態度とゾクゾクするような残酷なセリフがたまらんです。
- 160 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/06 12:44 ID:FjeS1cLU
- >>152
他にありません?2問目ってことは1問目も・・・
- 161 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/06 14:05 ID:LflivEY4
- >153
伝聞なのかようワカラン書き方だな。 これ?
www.gamefreak.co.jp/GF_HIS/CM/CM01.HTM
- 162 名前:158 :03/12/06 23:45 ID:6V/yK9vq
- >>160
1問目もあるよ。(動画があるかどうかは知らないが・・・)
このクイズの後に、安奈タンが夕月理帆にゲロの吐き方を教えるコーナーがあるんだけど、
そこのやり取りがかなり萌えます・・・(;´Д`)
- 163 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/07 08:08 ID:PNPopAxx
- 安奈タソってけっこう大食いな割にはウンチに未消化物がほとんど混じって無いんでつよね…
そのへんからして安奈タソの胃袋の消化力すっごい強力そうで益々萌える…ハアハアハアハア
- 164 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/07 21:55 ID:s4IrY0tT
- >>153
それ持ってるから知ってるけど
体内シーンはテキストのみ、絵は一切無い(雰囲気を盛り上げる壁紙ぐらい)
テキストその物はお医者さんの監修を受けているだけあってよく出来ているので
SS書くときの参考になるかもね。
- 165 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/07 22:04 ID:DAQxzgjH
- 羨ましい小説サン
“終章”渇望して待っておりまするZO!
- 166 名前:158 :03/12/08 01:15 ID:hCuF8xT/
- >>163
そうそう
このビデオでもクイズの時はさすがに食べた直後なので現物に近いものを吐いてるんだけど、
次のゲロ吐き教室のときは、もうすでにかなりこなれた状態のものを吐いてるんでつよね・・・
そのすさまじい消化力に(;´Д`)ハァハァハァハァ
- 167 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/08 08:21 ID:y7dIhHk/
- すみません安奈のゲロ動画
ビデオのタイトルは何ですか?
- 168 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/08 21:55 ID:Qvtvq5er
- 『糞女優』(ナチュラルハイ<SOD>)
http://www.gang.gr.jp/SOD-photo/KU-001.jpg
主演&受けは元お菓子モデルの由月理帆タソ
- 169 名前:167 :03/12/09 22:15 ID:WdbkSbDd
- 保守だぁ!
>>168
サンキュです。
- 170 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/10 06:58 ID:S3rtEDBg
- 今週金曜の『ぐるナイ』、人間ドックだそうでゲストに杉田かおるも出ているので
いちおーチェックかも?
- 171 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/11 08:53 ID:tN4mn5GN
- >>170
それは微妙だな
- 172 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/11 13:25 ID:VHg6hiur
- ワカイコガイーイ
- 173 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/11 21:22 ID:kQ5igg8X
- 漏れは全然OK
- 174 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/11 23:14 ID:6qvh+tb7
- 熟女に食べられるのもまたいい。
- 175 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 08:51 ID:ysXYKkjM
- 新聞のTV欄を見たら、
「女優S内臓モロ見え」
これは期待できるのでは??
- 176 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 12:56 ID:GFKez/NC
- >>175
http://tv.yahoo.co.jp/bin/search?id=4345625&area=tokyo
- 177 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 13:13 ID:+uwNZb6F
- どーせモザかけて矢部らが
「キタネー」などという声が聞こえる
編集にしてあると無粋な事を言ってみる…
- 178 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 18:02 ID:rWrCT9A8
- 夜7時だよね。あと一時間か。楽しみにしております。
- 179 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 19:58 ID:rWrCT9A8
- 見ました。
「女優S内臓モロ見え」 はちと過剰広告のような気が・・・・
胃カメラ検査ならハァハァなのですが・・・・
- 180 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/12 21:00 ID:kJweswOC
-
∧∧
/⌒ヽ)
i三 ∪
〜三 |
(/~∪
三三
三三
三三
三三
三三
- 181 名前:175 :03/12/13 01:04 ID:H8p9O2hX
-
∧∧
/⌒ヽ)
i三 ∪
〜三 |
(/~∪
三三
三三
三三
三三
三三
- 182 名前:175 :03/12/13 01:29 ID:H8p9O2hX
- まあ、レントゲンが見れただけでもヨシとするか・・・
とりあえず逝ってきます
- 183 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/13 15:14 ID:cz7BSazm
- >>180>>182
まあそう落ち込みなさんな。普通の人の目には十分刺激的
だったはずだから。
俺はやっぱり食べ物を食べて1時間ほどした後の若い女性の
胃カメラ画像でないとハアハアしないけどな。
- 184 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/13 22:00 ID:MAXXYrlf
- >>183
禿支倶同意 マターリと溶け合った食べ物の様子にハアハア
- 185 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/13 22:40 ID:MAXXYrlf
- 羨ましい小説サンどうしておられまつか?
- 186 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/14 17:33 ID:gAyMUYVP
- SAGE!!
- 187 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/15 17:07 ID:vMJdJIw/
- ょぅι"ょ胃カメラチェック!なんて番組はありまへんか?
- 188 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/15 17:55 ID:strsoyFw
- ょぅι"ょだと胃袋が未成熟なのでカワイソげでつYO〜 ハァハァ
- 189 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/15 23:29 ID:lHYsuHSx
- そういえばドラえもんの大長編でしずかちゃんが巨大化するシーンがあって
子供心にハァハァした記憶があるなぁ
- 190 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/16 00:27 ID:4iPca+K/
- 宇宙小戦争だな。あれは良かった。
- 191 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/17 22:05 ID:3yJvcKMS
- 蜘蛛やカマキリは交尾の後♂が♀に喰われますね。
人間もそうだったら恐ろしい・・・
- 192 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/17 22:07 ID:XjTB8sLh
- それもまた良し (;´Д`)ハァハァ
- 193 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/18 03:17 ID:FJOcLOa3
- ごっくんデビュー 主演:松坂樹梨
「愛しいザーメン様、私にください」圧倒的なGカップ【松坂樹梨】が男優さんの
ザーメンを大事に飲みまくり!大切なザーメンを粗末にブッカケなんていたし
ません。ザーメンの行き場は全て樹里さんの胃袋。一発一発に愛情込めて
飲み込んで、飲めば飲むほど美しくなる。愛らしい飲みっぷり。
もはや彼女はザーメン掃除機。やっぱり精子は飲んで欲しい…!!
スレ違いっぽいけど何か萌えた・・・
- 194 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/18 19:24 ID:vXVqz4iA
- 表現がいいね
- 195 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/19 17:56 ID:BnUeQBBr
- お食事シーンもあるようで良し
- 196 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/21 02:09 ID:feO++6VJ
- 保守
- 197 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/21 21:57 ID:dQjyHlz1
- 最近いまいち盛り上がらない・・・
- 198 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/21 22:00 ID:Xv5sKpMo
- むしろ俺は食べてみたい
- 199 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/21 23:39 ID:dQjyHlz1
- 俺はやっぱり食べられたい
- 200 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/22 02:25 ID:lFSWKfaf
- 俺は食いちぎられたい
- 201 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/22 22:27 ID:HQJLJgp4
- 昔みたいに女の子の胃カメラ画像とかupしてくれる神はいないのか?!
- 202 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/22 22:43 ID:Aku9HVYP
- >198
人食い(さつ人)をすると、地獄に落ちて巨大な鬼娘に丸呑みされます。
その後、排泄されますが、再び復活して、繰り返し繰り返し永久に鬼女に生きたまま(?、死んでいるが・・・)喰われ続けます。
・・・恐ろしい。
- 203 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/22 22:52 ID:PNL1vCx3
- >>202
マジでつか?!
それもまた(・∀・)イイ! ハアハア
- 204 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/22 23:56 ID:HQJLJgp4
- イイネ、こうゆう話もっとききたいYO!
- 205 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/23 20:07 ID:wQwnAqzM
- 小さくなって可愛い猫に食べられたい
ttp://www2.holon.dyndns.org/~friski/bbsx/img/nekotan_20031211193848.jpg
ttp://www2.holon.dyndns.org/~friski/bbsx/img/nekotan_20031223191415.jpg
- 206 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/23 20:52 ID:agKooQRG
- どうせなら猫娘の方が・・・
そういえば鬼太郎で、鬼太郎の胃の中に妖怪が入り込む話なかったっけ
- 207 名前:なんか :03/12/24 23:30 ID:D6L6fjme
- さびしくなりましたね。
羨ましい小説さんお忙しいのでしょうか。
- 208 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/24 23:58 ID:twyNMIFR
- >>206
鬼太郎と言えば
大口女や濡れ女が鬼太郎を丸呑みしていましたね。
女妖怪や女性モンスター(ラミアとか)に丸呑みされるのはどうだろうか・・・・
- 209 名前:名無しさん@ピンキー :03/12/25 00:11 ID:ackvvK1o
- >>208
かなりツボ!そうゆうサイトないかな
- 210 名前:伊呂波 :03/12/25 20:08 ID:0OX5FRuq
- 昔半虹板に蛇女スレがあったとき、
こっそりそういうのをキボンヌしておけばよかったかもね・・・。
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