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【野球】星野前監督が講談社を提訴
1 名前:とりあたまφ ★:03/12/23 12:21 ID:???
 阪神・星野仙一前監督(56)が22日、講談社に対して名誉棄損とプライバシー侵害に基づく
損害賠償請求訴訟を、東京地方裁判所に提訴したことを、自身のホームページ上で明らかにした。

 1件目が11月15日号の「週刊現代」に掲載された歌手・坂本冬美との再婚報道について。
2件目がフライデーで、11月14日号「独占スクープ第3弾 日本一になれなかった闘将 星野監督 
今だから明かせる『愛憎』と『カネ』」と、11月21日号の「内幕スクープ第4弾 阪神『カネで大モメ』
お家騒動が早くも始まった!」の内容に関するものだ。

 「週刊現代」で報道された直後に星野前監督は「いいかげんなことでも、書かれて読まれると、
そうとられてしまう。きっちり法的処置をとります」と話していた。

 ホームページの中では「日本の一部のメディアの報道姿勢には首を傾けざるを得ない状況に
至っている。売らんがために虚偽の事実を報道する。悪しき事例があまりにも多すぎる。もう、
黙っていられないというのが正直な感慨」などとコメントしている。

引用元
http://www.daily.co.jp/baseball/2003/12/23/109680.shtml

星野仙一のオンラインレポート
http://hoshino.ntciis.ne.jp/

2 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:21 ID:+mnW8FvG
2

3 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:21 ID:tVPNc+xV
222

4 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:21 ID:JHC96YYt
5

5 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:22 ID:4lzoHX9G
んで今度は講談社から金を取るの?

6 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:24 ID:nePFquN5
もう皆忘れてるのに、凄くわざとらしい。こういう馬鹿は長生きしそうだ。

7 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:25 ID:G6qI6Gkl
0

8 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:26 ID:96UrPFnW
訴えたいんや!

9 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:27 ID:QTTNzZM8

 さすが上司にしたいbPだな

10 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:29 ID:38Z6ibJw
つーか、真実だろ?

漏れは講談社を応援するYO!!


11 名前: :03/12/23 12:44 ID:Clk0MU73
講談社第一編集局長更迭の波紋
この3月、 前述した 『女性自身』 と別な意味で、 週刊誌がらみの人事として注目された
のが、 講談社の第一編集局長の更迭だった。 辣腕として知られた元木昌彦前第一
編集局長が突然、 その任を解かれ、 企画室長へ転出となったのである。 第一編集局は
『週刊現代』 や 『フライデー』 を擁する講談社のジャーナリズム部門で、 新設の企画室なる
部署への異動は、 誰が見ても更迭人事であった。
『週刊現代』 は 『週刊ポスト』 に肉薄する勢いだし、 『フライデー』 も部数を拡大していたから、
この時期の元木局長の更迭は、 社の内外で驚きをもって迎えられ、 臆測が乱れ飛ぶことになった。
昨年秋、 右翼団体が 「元木一派は講談社の癌だ」 なる抗議文とともに講談社と野間佐和子社長の
自宅に何度も街宣車攻撃をかける事態があったし、 出世コースを歩む元木氏を社内でうとましく思う
勢力もあったから、 仕掛けられた更迭劇ではないか、 と見る向きもあった。
現時点での多くの見方はこうである。 元木局長は、 現役の週刊誌編集長だったころから
イケイケ路線で知られ、 彼の部下が編集長に就いている現在の 『週刊現代』 と 『フライデー』 も
突撃精神で部数を伸ばしてきた。 ところが一方で、 訴訟を抱えたり、 トラブルを抱えたりするケースも
急増したため、 会社側が頭を抱え、 軌道修正を図ったのではないかというのである。
確かに 『週刊現代』 『フライデー』 に関するトラブルは、 この間、 かなり目についた。 最近で言えば
『週刊現代』 の記事で朝日新聞社から訴訟を起こされたケースで講談社側が敗訴しているし、
昨年は国税庁の高額納税者リストを 『フライデー』 が発表解禁日前に掲載して、 情報を洩らしたと
される日本経済新聞記者が退社するに至ったり、 オウム麻原裁判を隠し撮りして裁判所に厳重抗議
されたこともあった。 そして決定的とされるのが、 『フライデー』 98年9月11日号が和歌山カレー事件の
林夫妻だとして隠し撮りした写真を掲載したところ、 2人とも人違いだったという事件である。 夫とされたのは
たまたま夫妻宅を訪れた知人、 妻とされたのは何と当時中学生の娘だったという、 弁解の余地のない誤報だった。
講談社は指弾を受け、 前述した右翼の攻撃もこの後始まった。



12 名前: :03/12/23 12:46 ID:Clk0MU73
部数拡大と人権侵害のジレンマ
  もともと出版社系週刊誌は、 新聞ジャーナリズムに対抗するゲリラジャーナリズムとして出発した。
新聞が書けないスキャンダルも記事にし、 事件報道などでもウラが完全にとれない微妙な話も活字にした。
倫理に縛られた新聞社系週刊誌を出版社系週刊誌が凌駕していった原動力がそのゲリラ性にあったことは
疑いない。 それを保証する突撃精神は、 部数を押し上げる要因だが、 同時に人権侵害といった非難を呼び込む要因でもあった。
  昨年春に 『フライデー』 編集長に就任した加藤晴之氏がまず手がけたのは、 覚醒剤で逮捕された女優・三田佳子の
息子の写真のスッパ抜きだった。 目伏せをしてあるとはいえ、 少年法によって保護されるべき高校生の写真が掲載されたことで、
母親の三田佳子はショックを受け、 野間社長に抗議の直談判を行っている。 人権の観点からは非難されて然るべき企画だが、
売れ行きは上々で、 以後、 『フライデー』 はイケイケ路線を突っ走ることになった。
  前出した和歌山カレー事件、 林夫妻の写真を誤った件もその流れで、 問題の号の発売は8月28日。 逮捕間近との情報が
一斉に流れた (実際の逮捕は1カ月以上後の10月4日) のを受けて、 それっとばかりに夫妻の写真掲載に踏み切ったのであった。
ところが締切間際の慌ただしい作業だったため、 確認が十分でないまま別人の写真を掲載してしまったというわけである。
  この事件は、 社内的にも大きなしこりを残し、 11月から12月にかけて、 契約記者などを集めて社内説明会が行われ、
同誌幹部が責任を追及され、 吊し上げを受ける一幕もあった。
  部数拡大と人権・プライバシー侵害とが裏腹な関係にあるのが週刊誌の特徴である。 理論的には、 その攻撃性が権力や
政治家に向けられた場合と、 和歌山カレー事件での人違いのような市民に対する人権侵害とは区別して論じられるべきなのだが、
現実にはその線引きはそう単純ではない。 週刊誌の場合、 スクープをものにする記者ほど訴訟を抱えることも多いという面があるのは確かである。
  商業雑誌の編集者にとって部数拡大は一番の使命だが、 それによってトラブルも増えていくと、 思わぬところで足をすくわれることにもなる。
講談社の元木編集局長の更迭劇はその象徴的な事例だろう。 これは同時に、 週刊誌ジャーナリズムが今後どの方向に向かうべきかを
考えるうえでも示唆に富んだ事例といえる。
  権威・権力に果敢に挑み、 大衆の溜飲を下げさせるというのがゲリラジャーナリズムの存在意義であった。 エンターテインメント情報誌などが
いかに週刊誌市場を侵食しようと、 ジャーナリズム的機能の必要性はなくなることはないし、 総合週刊誌の存在意義も失われることはない。
しかし今日、 事件やニュースの速報性の点ではテレビメディアに凌駕され、 人権意識の高まりで単純な突撃精神が称揚される時代は終焉した。
そのレゾンデートルともいうべきジャーナリズムの領域においても、 総合週刊誌は大きな曲がり角を迎えているのである。

http://www.gpc.pref.gifu.jp/infomag/gifu/100/10-shinoda.html

13 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:51 ID:PAbV9nNC
>>10
現実と空想虚言の区別が判らんヴァカ

14 名前:名無し募集中。。。:03/12/23 12:52 ID:5AhPdZUZ
講談社は絶対に阪神を切らないから(巨人と阪神を同時に叩くなんて効率悪杉)
個人的にうったえても影響ないと足元を見て提訴に踏み切ったな。
さすがに政治的センスで生きる星野だな。

15 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:54 ID:od5/Xvs0
頑張れ1001

16 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:55 ID:nePFquN5
うn

17 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 12:59 ID:nePFquN5
コイツと俵は同じ匂いがする

18 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 13:16 ID:xB2DobAv
またこのクサレ会社か

19 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 13:18 ID:PIUDmPEy

ガ○ 星野 あまりカッカすると・・・・

20 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 13:18 ID:ZB2RMKNo
>>11
>第一編集局は『週刊現代』 や 『フライデー』 を擁する
>講談社のジャーナリズム部門で、

ジャーナリズム・・・
哂い所か

21 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 13:47 ID:VaiakYl9
http://plaza.rakuten.co.jp/geinou/diaryold/20031222/

22 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 13:47 ID:bptyuixp
確かに講談社はここのところの民主党の肩入れぶりとか
(マガジンでのクニミツの政、週刊現代の異様な自民たたき&民主マンセーなど)
目に余るんでちとお灸をすえてほしいな。

23 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 14:09 ID:Fgx9+Y2/
あいかわらず、ウゼーなぁ、星野

24 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 14:25 ID:ecqsPeh2
↑講談社低学歴三流ライター

25 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 14:44 ID:ilPEORoT
早く 法改正が出来て
名誉毀損で一回訴えられると、出版社が引っ繰り返るような賠償金を捕れるようになれば良いのにな。

26 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 15:05 ID:Ib9gU+0I
俺は星野監督を応援するぞ。
クソマスゴミは調子に乗りすぎ。たまにはガツンといっとかんとな。

27 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 16:10 ID:aDzDEEPB
スポーツエンター愛2003 12月24日(水)19時放送!
http://www.tv-asahi.co.jp/enta2003/

巨人に戦いを挑み続けた男・・闘将、星野仙一伝説

阪神タイガースを18年ぶりのリーグ優勝に導いた闘将・星野仙一。
彼の野球人生は、巨人軍に挑み続ける男の物語でもあった。そんな
星野前監督の『負けず嫌い人生』を映像・語録、インタビューで振り返る。


星野仙一と原辰徳・・涙の抱擁の裏には、男と男の約束があった!!

2003年10月7日、甲子園球場。阪神の星野監督は、去り行く後輩、
巨人・原辰徳監督に「お前はすぐに帰ってくる。くじけるな」と語りかけた。
だが、このときすでに星野氏は“勇退”の決意を胸に秘めていた。
誰よりも野球を愛し、敵味方に分かれてもわかりあえた“同志”、星野と原。
不思議な縁で結ばれた2人の野球人生を、原前監督の証言に基づいて振り返る。


原巨人コーチ陣総辞職・・リストラ時代に背を向けた、野球バカたち!!

原前監督の辞任を受け、辞意を固めた男たちがいた。斎藤雅樹前投手コーチ、
吉村禎章前打撃チーフコーチ、村田真一前バッテリーコーチらだ。だが、
コーチとて給料で生活する身。男気だけで生きていける時代ではない。
そんな中、就職活動に励む村田のもとに、原前監督から1通の手紙が届いた。
そこに書かれていた言葉とは・・?!

28 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 16:11 ID:NZM7h07l
ちゃんとした人物だったら中日追い出されてないだろ?

29 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 16:26 ID:sNU2Jn+O
そのうち巨人やナベツネの悪口も書けなくなるわけか

30 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 18:31 ID:3B/QTWwj
講談社の巨人叩きはジャーナリズム魂というより
広告掲載を拒否された私怨に由来してるけんね。。。

31 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 18:34 ID:Jg4GiQBG
講談社には破防法を適応した方がいい

32 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 18:36 ID:VRHJn9w1
微妙なネタ掲載
提訴させる
賠償金を払う

講談社から星野への献金でつか?

33 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 18:39 ID:gXfX+TGl
星野と講談社


バカ対決

34 名前:名無しさん@事情通:03/12/23 18:42 ID:AIjDmOfc
星野と講談社を見下した気分になってる>>33



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